D&D4e余話#142~D&D Encounters Season11:第4回レポート~

 ダイの大冒険→全344話で三ヶ月
 ジョジョ五部→全154話で一週間
 スティール・ボール・ラン→七日で一週間
 Season11→4回で数ヶ月

 と、相変わらずレポート内容はトンチキだけれど、マップの端から端へと旅をしているため、本Seasonの冒険は相当にワールドワイドなのですよ。フフ、これだけ壮大だと全米や日本はおろかコスタリカとかブエノスアイレスとかでも評判を集めておかしくないな今回のEncountersは! ウソです適当ゆってすいません。
 無事ダークアロー城砦からミスラルホールへのパシリを済ませた我らは、今度は真逆にあるアドバー城砦へ向かうこととなった。光る森をぐるっと迂回して、間にシルヴァリームーンやサンダバーなどの拠点を挟む大行程です。それというのもアクセル=クランツなるまだ見ぬ人物からのオレオレ詐欺まがいな手紙
 正直言って、オレだってこんな電波ゆんゆんなメッセージでオークとドラウがウジャウジャしてそうな長旅したかないんだけどさあ。この闇を止める有効策も見つかってないしなあ。手がかりになりそうなものなら、ワラでも熟女の陰毛でも掴まねばならんのですよ。
 ミスラルホール周辺はキング・バトルハンマーが綺麗に掃除してくれたんで、安全に出立することができたが、エバー湿原からトロルが北上してるとかスゲエろくでもない情報が入っている。ヒィイー! 確かに常闇の影響下なら動き放題だもんな、日光下では石化するあいつら(それT&Tのトロルな)。
 かなりビクビクしながら数ヶ月もかけて(なげぇ)到着したアドバー城砦。黒髭の割と大柄なドワーフが、我らを迎えた。彼はサナルといい、ここの防衛隊長である。
サナル「あー、お主ら一体何用でここに来た?」
 電波な手紙に導かれてここまで来ました。
 なんて言葉で現実主義のドワーフに通じるワケがない。アクセル=クランツの名をまずは尋ねてみると、知ってはいるようだけどなんかイヤそうな顔をしている。その表情の変化を裏付けるように、青い眼のドワーフが現れ、嬉々として「見よ、彼らが幻で見た英雄だ!」と叫ぶ。どことなくその瞳は焦点があってなくて危うい。要するにこのオッサンが見た幻影の中に我々がいて、ドラウの陰謀をくじくアメージングストーリーを演じていた、と。
 おいなんだ? ドワーフってこんなラリったキャラなのか?
 なんかこんなゆんゆん系ジジィに呼び出されてえっさほいさえっさほいさとやってきたかと思うとやるせないものがありますが、ってすべてをフォースで判断する耄碌ジジィの言えた義理じゃねえな
 サナルさんに尋ねてみると、アクセルはアドバー城砦づきの預言者で、それもかなりの的中率を誇る故割と地位の高いお人であった。なるほど、天挑五輪大武會にいたまったく役に立たない予報士どもとはワケが違うようだな。つっても、カタブツのサナルさんみたいなドワーフからすれば、あんまり歓迎したい人物ではなかろう。3eだとヒゲのソーサラーとか種族の恥部扱いだからな。
 あと声は三石琴乃ではなさそうだ。バスチューアプ! と叫んで突進してくる餓狼伝説のボクサーでもない。
axel.jpg
ボタン連打でお手軽コンボのため持ちキャラだった。

 アクセルが我々を呼び出したのはただレティクル座からの電波を受信したから、だけではなくって、この闇を払うのに必要なアイテムの存在を伝えるためであった。その名はワンド・オヴ・ティルリエン。100年ほど前にマサリクなるドラウが所持していた杖で、マサリクはこのアドバー城砦下のアンダーダークにてそいつを片手に狼藉を働いていた。根城を襲撃した勇敢なドワーフたちによって、犠牲を出しながらもマサリクらは全滅したものの、その恨みは凄まじくアンデッド化してかつての縄張りを徘徊しているという
 ドラウの持ち物なのにフシギだが、ワンド・オヴ・ティルリエンには闇を払う力があるという。まあ、大方ドラウのこったから善のクリーチャーから闇討ちでもして奪ったんだろう。そいつはかつての奴の根城に隠されており、それを回収してほしい、というのがアクセルの望みであった。
 なるほど、言ってることは電波だが道理は通っているな。こじつけでもつじつまがあっていればそれにこしたことはない! なんたって我々〈看破〉苦手だしな(大半が【判断力】低い)。んじゃあ早速その洞窟に入るとしよう、案内しておじいちゃん、と思ったら、本人も現物は見たことないんでワカらないそうだ。前言撤回やっぱただの電波だこのジジィ。まあ、すべてをフォースで判断するボケ老人のいうこっちゃないですがな。

 アドバー城砦の主、ハルブロム王の前にアクセルは我々を案内する。
 アクセルは意気軒昂と自分の占いを王に話すが、あからさまに王の反応は不審者を見るソレであった。なんか英雄から一介の流れ者へと凄いスピード待遇ですが、ま、所詮冒険者なんてそんなもんっすよ。
 王の告げることには、確かにマサリクの霊が出るというウワサの廃墟は知っている。が、胡散臭い我らを信用に足る存在かどうか迷っている様子。実際我らも半信半疑でここまでやってきたぐらいでなぁ。
 このままじゃ話が進まんとヘルムの涙を取り出し、ウィンターエッジからミスラルホールにかけて繰り広げてきた旅と戦の模様を聞かせてみると、その瞳に計算高い光が宿る。現在、くだんの廃墟、“呪われた洞窟”は不吉な噂もあって封鎖されており、さらにその手前をドウェルガル数十名が占拠しているという。奴らを追っ払ってくれたら信用せんでもない…と、要するにワシらで手ぇ出すと呪いがかかりそうだから、通りがかりの余所者にやってもらおうっちゅーことですな。
 我々としてもいじわるじいさん(長谷川町子の漫画ではない)を追っ払うだけで信頼を買えるなら安いもんです。で、4eのドウェルガルってどんな奴だったかなぁ…3eなら姿を消した後、見えるようになると巨大化していたもんですが(インヴィジビリティ→エンラージ・パースン)。

 出発前に、アクセルは麻布に包まれた砥石を渡してくれた。見れば何らかの神格によって祝福された品である…そうだが、別に刃物を研いでもボーナスが乗るわけではないらしい。なんでしょうコレ、北欧神話のトールと戦った巨人みたいに殴打武器にするのかな。しかし代用武器っぽいし、うーん。
 呪われた洞窟はドワーフ兵らの案内も中断するほどの深部、即ちアンダーダークにまで至るSeason8では散々焦らしたクセに、今回はイヤにアッサリ到着したもんだな。またアンダーダーク詐欺じゃあるまいな? すっかり疑り深くなったもんだが、ああも二度三度繰り返されたもう騙されねえぞ、という気分になりますで。
 途中、30フィートほどの石の橋があり、その下には肉の綺麗に落ちた骸骨があった。まだ新しいことから察するに、ドウェルガルのものだろう。そして、酸のようなもので溶かされた痕が…ま、またウーズですか。ヒィイー。
 橋の向こう岸に到着したと同時に、我々の目の前にクロスボウのボルトが突き刺さる
 すわ不意打ちラウンドか! なんせ【判断力】に劣る俺たち、〈知覚〉は落とし放題だからな。
 しかし連中、いきなし襲いかかってくるつもりはないらしい。のっそりと我らの前に姿を現したのは悪いヒゲ小人、ドウェルガルの一団。サシクと名乗るリーダー格が陣頭に立って話しかけてきた。CVは大塚周夫らしい。なんかスッゲエ大物感がしますね。とゆっても小物から大悪党まで演じ分けた声優界の鉄人だから、人によって思い浮かべるスケールが違ってもおかしくない。出てきたキャラクターによって、その人の嗜好や世代がワカるんでないかな。私はペールゼン閣下が真っ先に出てきた。
 彼らは確かにここを占拠したものの、ナニやら姿の見えない妙な輩に次々と襲われ、かなりの数が犠牲となってしまった。こんないづらい場所はさっさとトンズラしたいがため、交戦する必要はなく、仲間の遺体を回収したらサッサとずらかるつもりらしい。
 うーむ納得はできないがスジは通っている。信用はまるでしてないけれど、確かに言ってることはマトモだな。なんたって俺たち〈看破〉が(以下略)。きっと緑川なおちゃんも納得するはずのスジの通りっぷりだ。あの娘も脳筋組だからな。別にこの場でクトヴァさんに愛のまるやけにしてもらっても構わないんだけど、遭遇が二回以上に分かれると面倒だからな。いくらなんでも無限回パワーだけで乗り切れるほど、4eの遭遇は甘くねえぞ

 いじわるじいさんを引き連れての捜索が始まった。
 つってもスジは通っていても信用するいわれはなんもないので、先行してもらって後をつけていく。
 一階では地下への落とし戸を発見したものの、何らかの魔法的な鍵がかけられていて開くことができない。鍵穴の印がついており、これをどうにかすることで通過できるんだろう。なんかドウェルガルは知ってるようで、コレを見てほくそ笑んでいた。ムカつくなーこのジジィ。
 二階に行くと、一角に組となったハルバードと共にドワーフ用サイズのフルプレートが。割と値打ちものらしいので、何かと金欠な本Season、せめて駄賃にしていくか、とリリアナが近づくと、鎧は見る間に姿を崩していき、軟体生物としての本性を露にする! これはミミックの擬態だったのだ
 うぬ、この髭ビール樽め、騙しやがったな! と振り向いたら、ドウェルガル共はてんてこ舞いになっていた。サシクに至っては腰を抜かしていた。何だ、知らないうちに襲われてたってのは本当だったのか…。
 ミミックは武器の攻撃もエルドリッチ・ボルトも通じない超硬い敵だったが、その代わり頑健が超脆いんで、そこを集中狙いされて早々とオダブった。元データは8レベルの危険球で、調整はされていたものの、速攻で片付けないと危険な敵だったそーだ。フゥ。
 とまれ、これでお前らの遺体が消えた原因はワカったんだからサッサと帰れよ、とドウェルガルに告げると、なんだかんだでのらりくらりとはぐらかしつつ同行してくる。うーん信用はしてないんだけどスジは通ってるからな。なんせ我々(以下略)。
 最後に、三階部分はかつてここを防衛していた隊長室。コタルなる人物の、ドワーフらしい軍書や手記が残されていた。アンダーダーク、それも幽霊騒ぎの起きた出城の手記なら、きっと「ああ、窓に、窓に!」とか書いてあるんでしょ? ンーフー?(ムカつく顔) とか言ってたら、末尾は「待て、あの黒い影はなんだ」でシメられていた。
                     ____         
                   / ___  \      
                ( ̄二  |´・ω・`|   \  
                 \ヽ   ̄ ̄ ̄    )  
                ∠/       /| |   
                (        ///  
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──────   |    マジですCAR       |          |
 _____    |   ,-─-、        . ,-─-、 |          |
.           |_/  ,-、ヽ____/ ,-、 ヽ_|_____|
             ',   -' ノ   ヽ:::::::::',  -'  ノ  ヽ::::::::::丿

 …いつだって非物質的クリーチャーとの遭遇はご遠慮願いたいなあ。
 隊長の机には鍵がかけられていた。任せておけ、ジジイは目に見えている危機に対処するのは得意だ(それ大抵手遅れ)。ダーヨが〈盗賊〉で解除したところ、青い鍵の模様が描いてある羊皮紙を発見。これが一階にある落とし戸を開くカギってわけだ。
 これでお前らの遺体がないのはワカったんだからサッサと帰れよ、とドウェルガルに告げると、なんだかんだでのらりくらりとはぐらかしつつ同行してくる。うーん信用はしてないんだけどスジは通ってるな。なんせ(以下略)。

 落とし戸の上に羊皮紙を乗せると、そいつは轟々と水の音の響く地下水路への入口であった。
 水の中には無数の人骨、錆びた装備が頭を覗かせている。その山の奥に、宙に浮くユニコーンの角が。あれが、ワンド・オヴ・ティルリエンに違いない。
 ならば拙者が! イヤッハァ! などと取りに行く程我らは迂闊ではない。今までのEncounters始まって以来かもしれない理知的なパーティだからな。【判断力】低いけど。てなわけでメイジ・ハンドで掴みにいこうとしたところ、これが力場の壁に弾かれる。さらに、それが引き金となって、凄まじい勢いでワンドから闇が吹き出していく。闇は次第にドラウの姿を取り、洞窟内に耳を聾さんばかりの呪詛の言葉を放つ。
このティルリエンのワンドは渡さん…誰にもだ!
 CVは伊武雅刀らしい。スッゲエいい声だな。フッフッフ待っていたよヤマトの諸君(こればっかりや)。
 また、サシクも「よくぞここまで案内してくれた!」とウォーハンマーを抜く。彼らもワンド・オヴ・ティルリエンを目的としており、ドウェルガルの王から高くドラウに売りつけられそうなのでかっぱらおうとしていたのだ。うん、小悪党の方の周夫さんでした
 おのれ卑怯者、騙したなッ! …まあ、彼らの発言にはスジが通っていただけで、PCとしてはこれっぽっちも信用していなかったわけですが。な(以下略)。

 当たり前のようにマサリクは非物質的です。ヒィイー。[光輝]ダメージをぶつけると解除されるので、ここはエレナさんだのみだ。
 一方、ただのいじわるじいさんと判明したドウェルガルどもにはクトヴァがバーニング・ハンズをブッ放しておいしそうに丸焦げにする。サシク以外は雑魚だったので、これで一掃。さらにサシクの元にフェイ・ステップですっ飛んだダーヨが降り立ち、タイマンに持ち込む。なんせこっちは攻撃する度に不可視状態となるフェイ・ヘクスブレード、一対一の戦いは望むところだぜ
 マサリクは5マスのオーラで、ターン終了時3マス横滑りとどうにもならんオーラ持ちで、捕まえるのはほぼ不可能。さらに非物質的と防御はカンペキに見えるかもしれないが、ぶっちゃけこっちは一日毎パワーを温存し、余計な遭遇も避けてきた一団。何も考えないフルスイングが次々打ち込まれるだけで、結構追い詰められていく。それはもうエレナを口火に、ブラックガードに火ジェナシのメイジにウィッチが続く狂戦士集団だ。行きがかりのボスにマルチアクションなんてあるわけもなく、この暴虐を叩き落す前に圧殺されていった。南無!
 サシクはダーヨが何回か刺したら倒れました。おしり
 電波に導かれた旅路はこうして終わりを告げた。キーアイテムを入手し、いよいよ、今度は我らが常闇共を追い詰めるターンかな? 次の遭遇でまた会おう!


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