D&D4e余話#81~D&D Encounters Season6:第9回レポート~

 2レベル相手に三回攻撃・範囲攻撃・猛烈シフトでそして単独と久方ぶりにデザイナーの大人げなさを垣間見た。
大丈夫、数字上は適正な遭遇レベルです
 ってレイズナーは元々2クール予定を4クールに延長したけど、最終的には3クールまでの延長になったんで打ち切りではない(これが公式の言い訳なんだから泣けてくる)みたいな論法するんじゃないよ! そりゃヤクザの理論って言うんだよ!
「殺す気か!」「死んだらどーする!」
 と悲鳴も口をついて出る。
 はたしてチャプター2最後の遭遇はどんな大人げなさが俺たちを待っているというのか! ヒィイ。緊張のあまり乳首が勃ってきたぜ!

 バサルを撃退し、かろうじてオルランドを救出した我々は、サーの指示に従って、最初にフェイワイルドに降り立った場所…つまり巨大キノコの群生地、妖精の輪に戻ってきていた。
 それというのも、アーチ・フェイの代理人の集結地点に、かつソリス討伐の協議の場としてココが選ばれたのだ。てことはサーもうまいこと両者の中を取り持ってくれたらしい。
 やがて黄昏が満月になると、フェイの大集団がこの妖精の輪に姿を現してきた。
 東からはウーマやハマドライアドにニンフ、西からはラグナルにサテュロス、ワイルデンの一団が続々と集結してくる。その中間には、彼らの仲を取り持つように、サーの年ふりた巨体がそびえ立つ。
 現れるなりラグナルは「よく会えたものだな、高慢チキな魔女のウーマよ」と吐き捨て、ウーマも「厚かましい巨人のラグナル、私こそお前の顔など見たくもなかった」と売り言葉に買い言葉。か、感じ悪いなぁー!
 会って3秒で恋に落ちるお手軽ラノベよりは、殺し合いに発展する方が現実味がありますが、君たち夜の公園で格闘家二人、じゃないんだから。第一アンタらが喧嘩を始めたら誰も止められない。弟分のバサルがあの実力であったと思うと、正面衝突した場合、物質界に帰れなくなってもいいから俺は逃げます
 なんとかしてよこの二人、と泣きそうな我らの空気を察してくれたか、サーが「争うな!」と仲裁に入って、やっと話し合いの開始となる。真剣フェイワイルドしゃべり場の議題は当然、ソリス退治のための共同戦線。フェイワイルド全てが掌握されてしまうかもしれないこの危機、今はわだかまりを捨ててアーチ・フェイの代理人同士、もう一度力を合わせねばならない! ってか合わせてもらうために今まで死ぬ思いして奔走してきたんだから、してくんないと泣いちゃうぞ!
 ところが共同戦線の話になった途端に、ウーマもラグナルも失敗の話を蒸し返す。ウーマはイライラと木の指を鳴らしてラグナルのオルランド冥界送り作戦を非難し、ラグナルは興奮して盾を打ち鳴らす。その度にサーが「争うな!」と割って入らないと話は進まない、ホントもうなんとかしてよこの二人! なんてーか《堂々巡り/Circular Logic》って感じやね。
 そもそも今まで彼らの行動を思い出せば、顔を合わせてケンカになるのは目に見えてる。女は放置し、イケメンを虜にしてでも守ろうとするウーマ派と、リア充爆発しろ! とばかりにカップル狩りを送り込むラグナル派、ぜってぇ仲が良いワケないもんな。まあ同調できるのはどっちかってーとラグナル派だが。

 ここで会議を進展させたのはオルランド。彼はポルフェリオと半一体化したことで、記憶の混乱というデメリットだけでなく、ポルフェリオの魂にもアクセスできるようになっていたのだ。それに、ここにはその筋のスペシャリスト、ウーマもおられる。
 かの魂にアクセスしたところ、このフェイワイルドは単なる次元界でなく、カヤウェインとポルフェリオの魂が永遠に安住するためのものであることがわかった。カヤウェインとポルフェリオは死んだとしても、魂は“緑の間”に残っていた。即ち再びオルランド=ポルフェリオを殺害したとして、魂の半分はレイヴン・クイーンの元には行かず、結局このフェイワイルドに残ることになり、かえって容易にソリスに狙われるだけとなる。この作戦の欠陥にはラグナルも認めざるを得なかった。
 良かったなぁオルランド、見せ場があって! このまま終わってたら婚約者ほったらかしで女に篭絡されて、バサル強襲にも観戦モードとイイトコ無しのダメ野郎だったぞ!(後者は我々の責任でもあるけど)

 しかし、これはポルフェリオのもう半分の魂を握っているカルゴンと、ジュリアナ=カヤウェインを手中にしたソリスも、フェイワイルドに影響力を及ぼし始めているということだ。あの二人が記憶にアクセスできることに気づかないオトボケ野郎どもなら話は別だが、残念ながらその説は期待できそうにない。
 それでは、二人の魂を完全に支配下に置いたソリスとカルゴンの最終的な目的とは? アーチ・フェイの代理人によれば、“百療泉”の水を飲むことと推察される。“百療泉”はアーチ・フェイ二人が作った泉で、水を飲めばこのフェイワイルドから帰れなくなる代わりに願いを叶える、というすんごぉい(皆口裕子声で)力を秘めていた。もとよりこのフェイワイルドの支配を目論む二人は帰れなくなるなんて願ったり叶ったり、二人の魂を取り込み、この百療泉を利用することで影響力を確たるものにしようって寸法か!

 ソリスとカルゴンの恐るべきだけどちょびっと回りくどい陰謀を察したラグナルは、驚くより先に逆ギレした!
「おのれあの魔女め! 我らをたばかり、挙句フェイワイルドをそんな手で奪おうとは!」
 んんんんんー、許るさーん!!というぐらいのマジギレっぷりです。
gees.gif

 うわぁ落ち着いてラグナルさん! イヤ別にソリスに突貫できるもんなら止める道理はないんだけど、記憶の混乱してる貴方ではそもそも居城に辿り着けないんだから! いやあ残念だ、心底できないのが残念だ! デウスエクスマキナEDでいいのかよ、とおっしゃられるかもしれないが、だって相手10レベルモンスターなんだぜ!? そりゃあ正面切って戦いたくないよ!
 この陰謀を前にしては、流石にウーマもこれまでのやり方を反省している模様。ラグナルも作戦の不味さを認め、やっと両者の間のわだかまりも解け始めていた。
 で、ここにきて話を振られるのが俺たち
 やっぱりそうですか―――!!
 我々に対してラグナルは「こいつはウーマの森に忍び込み、バサルにも一泡吹かせた抜け目ない奴らだ」、ウーマは「勇気ある英雄だと認めましょう」と評価してくれた。…いや、ラグナルはともかくウーマさん、すいませんボクら貴方には子飼いのユニコーンにイタズラしようとしてしばき倒されただけなんです…
 まあここまで持ち上げられた上、ソリスの陰謀を阻止できるのが我らとあれば、受けて立つのが冒険者の本懐ってものでしょう! この決意に「なんて命知らずなんだ!」と沸き返るフェイの大集団。そりゃ命知らずだよってアンタらが行かせたがってたんじゃないかー! 違うんだッノリで言ってしまったが引っ込みつかなくなったのも多分にあるんだッ! …なんて今更ヤボテンなことはほざきませんて、やってやるともやらいでか!

 ソリスとカルゴンの本拠地・百塔宮は現在、この緑の間と同じ原理で、別次元を浮遊している状態らしい。いやあ今回のセッション、次元界って単語がバンバン出てくるなあ。こんなに手軽にプレーンシフトできていいのかしら、と思うけど、大丈夫システムによっては1シナリオにつき1回世界滅びるものだってあるし! 『S=F EX』とか。で、それを引き戻すためには、迷路を抜けて今まで揃えた四枚の鍵をはめなければならない。
 オオゥ…まさかEncountersでダンジョンアタックができるとは思ってもみなかった! フフフ…4eもSeason6になって面白くなってきたな!(失礼だなぁ) ってことはまたマップが狭くなりますか。ヤだなぁ。ソリスだってブン殴ってみせらぁ、でも狭いマップだけはカンベンな(ベルゴス ドラウ/ハンター)。今まで好き放題マップの端から狙撃していた日々もこれまでか…。
 さらにソリスに近付くのに、「ああ、魔女の体の一部でもあればいいのに」と嘆くウーマさん、これこれ(ディヴィールの装具の柄を指差す)。ジュリアナ=カヤウェインがワイルドなひっかきでむしり取ったソリス・ブラッドストーンはまさにうってつけ。サー・ラグナル・ウーマでこれに魔法をかけてもらい、「魅了へのセーヴに抵抗しやすくなる、味方への攻撃ロール-2」とすっごく局地的なソリス対策のアイテムに仕立ててもらう。
 レッサー・トアサンド・ホイッスルも、迷宮で道に迷った時には便利なアイテムになってくれる。おお、こんなところで役立つ場面があるとは。これも死にアイテムにならなくて良かった。
 また、ラグナルはバサルをジロリと睨むと「お前も何かなせ」と命じる。我らとの対決の事情はすでに耳に入っていて、血で血を洗う死闘を演じたこと、命を取らずに済ませたことで、恩義を感じていたようだ。正直スマンかったと謝罪の意味を込めて、バサル君からはシルヴァン・アーマーを提供してもらう。
 ソリスとカルゴンを打倒した暁には、あの“百療泉”の水をペナルティで飲ませてくれることを約束してくれたまーじぇー!? まさか3レベルでウィッシュを使用できるとは思ってませんでしたヨ。そんじゃー一体何を頼もうかなー。つっても世界征服とか不老不死とか悪属性にひっかかるような願いだと、水を飲む以前に水死体に変えられるだろうから、あんまり大それた願いするつもりはありませんが。じゃアレだ、肌を黒くして精神抵抗+4…ができたのは別のシステムでしかも旧版のネタだったな。第一俺元から黒いし。あ、きっと誰か一人ぐらい「ギャルのパンティをおくれー!」と叫ぶ人がいるだろうと信じてますよ!
 こうして準備万端となったところで、緑の間に集いしフェイたちに見送られ、我々は出発した。
生きて帰ったら合コンしようぜ!
 と、Season2も序盤の伏線も回収しつつ、しっかり死亡フラグも立ててしばしの別れを告げる。

 百塔宮の前まではロビン君らが先導に立ってくれた。しかし、記憶混乱の呪いのせいで、そこから先は我々だけで挑まなければならない。会議は夜通し続いていたので、そろそろ休息の時間だ…そういやチャプター最後だからもうすぐ大休憩なんだった。
 しかし、ソリスとしては百塔宮を目前にされて、襲撃するチャンスはこれが最後だ。この機を見逃すとは思えない。
 襲撃を警戒してし過ぎることはないので、ここは時間を二つに分け、常時見張り番を立てておくことに。
 交代で寝る人:カラクーリ、トスガ
 常時起きてる人:ディヴィール、アリス、ベルゴス
 …そう、このパーティ、半数以上が睡眠を瞑想で済ませられる上、暗視持ちのために、夜襲に備えるのはうってつけなんですねー。てなわけで、三人はフル装備で立ったままアースパゥワーを吸収。これならプレートメイルを買った途端に夜襲ばっかり仕掛けてくるクソマスターにも安心だね!
 トスガが寝て、カラクーリが起きている間に、受動知覚の高いベルゴスの耳に異様な音が聞こえ始める。百塔宮の方角から、大きな物を転がす音、雄叫びや景気づけの吠え声が響いてきているのだ。って、それ、受動知覚無くても聞こえるんじゃないかなぁ
 やがて森の中、二本の丸太を転がす地元のジボートさんたちが突っ込んできた! って、何故いきなり本宮ひろ志調の絵面が!? きっとこのジボート、みんなマユゲが太くて口の中に流線が入ってる。「みんなーっ声を出すんじゃーっ!」「うおおおーっ!(書き文字)」とか『男一匹ガキ大将』ふうの掛け声なんだろうきっと。この丸太は移動困難地形かつ近接噴射で攻撃でき、かつ転倒状態にさせるというアスレチックな攻撃手段。最後まで遊び心を忘れないSeasonですね。
 丸太を転がすのはいつものジボートの切り裂き屋、それにダート二連射、幻惑の狙撃手・投げ矢使いに、リーダー格で影を相手に浴びせて様々な状態異常を与える影呼びとジボートの総力を上げての襲撃隊だ。そして、その中には1話でさんざん我らを苦しめたという網使いが! ギャアー!
 今まで「クラブ・ごろつき・雑魚」「力場・光輝・非物質的」と判断材料で便利な3ワードは挙げてきたが、「網使い」とつく奴はことごとくロクでなしで見かけ次第ブチ殺すべき存在だ! リザードフォークの網使いとか! 範囲攻撃で4eでは致命的な移動制限の状態異常とかやってられるか!
 先手を取ったベルゴスは、エンタングリング・ルーツで丸太の前を移動困難地形にしつつ、網使いにディスラプト・ショットを撃ち込んで幻惑状態にする。さらにアクション・ポイントを消費してクレヴァー・ショットをぶち込み、この2発で網使いは轟沈。さらに武器のスピード・パワーで丸太を押す切り裂き屋を重傷状態に追い込んだ。
 続くディヴィール、ベルゴスの移動に合わせてテレポートのフォーチュン・カードを使い、一挙距離を詰めるや負傷した切り裂き屋を仕留める。さらにテレポート(隣接した敵のhpが0になると瞬間移動)で投げ矢使いの隣りに立つや一閃、1ターンでキルマーク2つと鬼神の如き活躍を見せる
 テレポート祭りはまだまだ終わらない、今度はアリスがディヴィールの移動に合わせて同カードでテレポート、影呼びにがっちりと張り付いて、ホーリィ・スマイトを叩き込み足を止める。
 そして眠っていたテントからむっくりと起き上がったトスガ、放つ一撃はクリティカル命中を見てからダメージダイスを乗せられるハーフオーク・スレイヤーの恐ろしさよ。武器、パワー・ストライクフューリアス・アソールト、全てがマックスダメージと悪夢のような破壊力で、一瞬で切り裂き屋を轟沈せしめた。
 既に大勢は2ターン目で決していた。空を裂いて唸りまくるボウとヘクスブレードに恐れをなした切り裂き屋は逃走、残った影呼びも幻惑状態の上アリスのオーラ内では真価の発揮しようもない。全力の袋叩きを受けて完黙した。
カラクーリ「俺、今回イニシアチブ以外ダイス振ってないんだけど…」
 というぐらいの圧勝であった。前回の辛勝がウソのようだ。ってかパーティ中三人が睡眠不要って我らの構成自体がおかしかったってのも多分にあるんでしょうが。
 ソリス最後の襲撃を退け、今度こそ穏やかな大休憩を迎える我々。今までは防戦一方だったが、いよいよ奴らにも攻撃される恐怖を味わわせてやろうじゃないか! 味わわせられるといいなあ。味わわせられるといいんですが。ま、ちょっと覚悟はしておけ。
 それではいよいよLastチャプター、次回の遭遇でまた会おう!


ドラゴンボール コレクションソフビフィギュア VOL.2 ウーロンドラゴンボール コレクションソフビフィギュア VOL.2 ウーロン
()
不明

商品詳細を見る
スポンサーサイト

テーマ : TRPG
ジャンル : ゲーム

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

銀河アズマ

Author:銀河アズマ
頑張りましょうと言えないのがとても残念です

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
タグ

D&D Pathfinder PC作成 5e 4e Encounters 初期PC TRPG クトゥルー クトゥルフ神話TRPG キャンペーン 六門世界 東方ドミニオン ARG レポート 3e 読んだ本 ボードゲーム 迷宮キングダム 小説 サプリメント APG ACG SW2.0 MM ザ・ペナルティメイト・トゥルース カードゲーム モンスター・コレクション メタリックガーディアン N◎VA パラサイトブラッド UC 音楽 大槻ケンヂ  エッセンシャル 筋肉少女帯 PU ブレイド・オブ・アルカナ 一発ネタ MTG 漫画 風神録 UE Season8 キン肉マン SF ジョジョの奇妙な冒険 中堅PC 覚醒篇 バカゲー GM 野望のルーツ Season6 ウォーハンマー Princes_of_the_Apocalypes 永夜抄 Season4 UM Season7 アニメ リプレイ サタスペ 東方領土研究会 クトゥルフ2010 パズル EXTRA 紅魔郷 DMG ゲーム Bestiary PHB 伊藤勢 Season11 死の国サーイ クトゥルフ2015 椎名誠 R&R 妖々夢 真・女神転生 天羅万象 NEXT スパロボ PSYCO-GUNDAM 地霊殿 ガンダム スティール・ボール・ラン ファンタズム・アドベンチャー 機動戦士Zガンダム シナリオ Season5 Season3 MC Season9 奇想コレクション Forge UA シオドア=スタージョン 世紀末古代災厄公社伝説 バキ フィリップ・K・ディック Season12 レッド・ノベンバーを救え! 好きなTRPG 荒野に獣慟哭す 空中庭園エリュシオン コードウェル城奇譚 Volo's_Guide_to_Monsters シャドーオーバーミスタラ タイム・オブ・ティアーズ・アゲン ナイトウィザード キャッスル・レイヴンロフト CRB 番長学園!! 電車 フンタ レジェンド・オブ・ドリッズト 特撮(バンド) 特撮 UCa リボルミニ パンデミック サタスぺ ジョジョリオン Expeditions 五つの風 プロモカード 映画 快傑ズバット 雑記 T&T FEAR d20モダン ダンジョン・コマンド ダークブレイズ アリアンロッド メガテン Temple_of_Elemental_Evil ラス・オヴ・アシャーダロン 機甲猟兵メロウリンク 即大休憩 シャドウラン 真夜中の探偵 ACG 東映特撮YouubeOfficial アルフレッド=ベスター 異色作家短篇集 レイトショウ 装甲騎兵ボトムズ 三国志 手塚治虫 VGtM Pit ジャングルスピード ゲーマーズ・フィールド ドラスレ Out_of_the_Abyss モンスター画家 東方領土研究会会報 三上寛 エンゼルギア 火の鳥 セブン=フォートレス 当方領土研究会 クソコラ MM2 ラクラク大統領になる方法 ウルトラマン イベント パラノイア 革命万歳 ラフカディオ・ハーンと四つの顔 魔獣使いの少女 コズミック・エンカウンター アーカム・ホラー キャット&チョコレート キテレツカップリングパーティ 都筑道夫 刺青の男 レイ=ブラッドベリ 絶体絶命 ログ・ホライズンTRPG ガントレット・オブ・フールズ 島本和彦 バイブルハンター 幻想少女大戦 スティーヴン=キング フレドリック=ブラウン ミストグレイヴ クトゥルー神話 ポケットの中の戦争 そっとおやすみ 鉄腕アトム カットスロート・プラネット ストーンオーシャン 異色作家短編集 

リンク
FC2カウンター
D&D5e
Pathfinder
クトゥルー
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード