D&D4e余話#71~D&D Encounters Season6: 第2回レポート~

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 …はい、恥ずかしながら帰ってまいりました。やっとこさEncountersレポートの本格再開です。
 前回は大遅刻&お茶濁しのレポートでお目汚ししてスイマセンでした。いよいよこの第二回からじっくりねっとり語って…いくつもりが、DCI登録証とフォーチュン・カードを忘れる、と相も変わらず埋め難いブランクを感じさせる失態であった。

 さて、今回のタイトルは『水晶窟を超えて』。水晶窟とはフェイワイルドに通じるというエルフ伝説の地である。そこに消えた者は二度と戻ってくることはない…どうしよう、早速超えたくなくなってきました。でもこの手の伝説って大体帰ってくることになるから大丈夫だよウン。ショウ・ザマだってバイストン・ウェルから地上に帰還したし。迫水は死んで魂だけ帰ったけど。
 その水晶窟があるのは、エルフの郷シェルダインの森。近隣には、人間のクリスタルブルグの街があり、双方は超自然的な霧と青いクリーチャーに悩まされていた。クリスタルブルグはこれをフェイの仕業と考えてエルフを非難し、逆にシェルダインはクリスタルブルグが黒魔術に手を染めたため、と主張し、ギスギスしているところ。
 そんな時にシェルダインの長・カリック卿の娘ジュリアナとクリスタルブルグ領主タモラの息子オルランドが失踪したというからさあ大変。一触即発の中、第三勢力であるサイヴァーのヴァリス伯から、二人の捜索の依頼を受けた…これが、我々PCのクリスタルブルグを訪れた理由である。世代的にオルランドと聞くと『天空のエスカフローネ』の顔芸の人ジュリアナと聞くと東京が出てくる人なので、高山みなみさん声の竜撃隊隊長がディスコフィーバーしている絵を連想していた。年がバレるって? うるさいよ!
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オルランドの外見はこれで決まってしまった。すばらしいオリジナル笑顔。

 早速クリスタルブルグを訪れてみれば、いきなりそこは青っ白い顔の小型人型生物が人々を襲っているところだった。彼らは地元クリスタルブルグを荒らすノーム版ドゥエルガル、ジボートだ! 地元のジボートだって、プススーッ!
 …えーと、ネットをぶん投げては移動不能をばらまくろくでなしでしたが、こっちもハーフオークの半裸騎兵や自称ヒロインがおおあばれ天童していたのでどっちもどっちだと思いました。
 ジボートをシメ上げたところ、彼らは統治していた女王ソリスが最近失踪してしまったので、残った連中で好き勝手をしていたらしい。うーむフェイ出身のクリーチャーがフェイ起源の森で消えるとは珍しい。銭形警部が警察に捕まるようなものじゃないですか…あんまり珍しくないな、これ。
 ジボート撃退後、タモラ女史に依頼を話していると、なんとジュリアナから届けられたオルランドへの手紙が判明し、彼らは想いを果たせぬなら、と伝説の水晶窟を超えていってしまったのだ! SHOCKだ!
 フェイへの不信感が頂点に達した女史に、フェイ出身種族多き我らパーティは殺し屋のような目で睨まれながら、なんとか二人を連れ戻すことを約束して、カリック卿に会いに行くことにする。
 ここでもドラウなんぞがいたため(俺だ)エルフに殺し屋のような目で睨まれながら、二人の駆け落ちをカリック卿に説明する。当然のことながらカリックは激怒するが、ともかく真相を究明し、二人の無事を確保することが肝要、と納得するだけの冷静さはあったため、幸い一話からシェルダインの森の素敵なオブジェクトにならずに済んだ
 オルランドとジュリアナが向かった先は、エルフに伝わる“予言の洞窟”。この奥で発した問いには答えが返ってくるが、曖昧であったり難解であったりで、役に立つかどうかは受け取り方次第。マルコシアスみてえな話術しやがって(ソロモンの悪魔、悪意を持って正しいんだけど極端かつ曲解した回答をする)。
 しかし二人を追う何らかの手がかりはつかめるかもしれない…と、追跡開始と水晶窟に入っていくまでが一話。
 ああ長いあらすじだった。

 前回同様、筆者のPCはアーキタイプから選んだドラウのハンター、ベルゴス。『エヴァードの残した影』で楽しそうだったのを見てチャレンジしたくなりまして。ちなみにレンジャーの派生ですが制御役ですわたくし、今回のセッションで初めて知りましたクレバー・ショットで転倒させるだけの簡単なお仕事です!
 他のメンツは以下の通り。

ディヴィール:デビール! と田中亮一声で叫んで変身するわけではない。ドラウでディスプレイサー・ビーストを従えるヘクスブレード、とめっさ怪しい風体だが性格は善。
トスガ:ハーフオークのファイター。自称ヒロイン。口癖が「ヒロイン的に」なのでそうなんだろう。得意技は貴様のハートを(物理的に)ワシ掴み。
ホーガー:ハーフオークのバーサーカー。バーバリアンだが防衛役。流石野獣イケメンの4eハーフオーク、紳士(?)だ。
カラクーリ:ヒューマンのスカルド。鞭とオーラでビシバシ戦場を制圧する見た目も外見も容赦ないお方。

 オールド・ワールドかアンダーダークに帰れ? 失敬だなぁー君たちは!
 つってもカリック卿たちから殺し屋のような目で睨まれつつ出発したのは事実だったりする。トホホ。
 さて、卿の地図に従って向かった先は、くだんの“予言の洞窟”。強力な魔法の気配に植物は季節外れの活性化を見せており、いかにも尋常な場所ではない。
 入り口には小さな人型生物の足跡が無数にあり、おそらくジボートのものであろう。連中が抜けてきた、というのもウソではないようだ。
 苔のカーテンをくぐった先は、鍾乳石の垂れ下がる広大な空間であった。そこでは満ち溢れる魔力の影響か、我々の発する音は幾重にも連なって反響してくる。…これって我等の接近を宣伝してるようなもんですよねぇ。あまりいい気持ちしないなァ。
 広場は東と南に続く道があり、南からは空気の流れを感じる。カリック卿の話を思い出せば、東は行き止まりで南は通路があるということだった。二人が水晶窟を超えていった、というなら南と考えるのが妥当ですが…。
 ここで、我々の立てる音とは違った反響を耳にする。反響が知らせてしまうのは、敵にとってもそうであるようだ。
 東の方角から現れたのは、木霊の精霊、エコー・スピリットだった!
 殴れば横滑り、噴射攻撃で横滑り、と横滑りまみれに加えて反撃で不可視状態となる厄介な制御っぷり。ン、しかも音に関するスピリットってことは…。
DM「非物質的なので[力場]と[光輝]以外のダメージは半減します」
 [力場]・[光輝]と続いたら、次に来るのは非物質的。ごろつき・クラブ・雑魚に続く便利な識別ワード。
 幸い、一度力場か光輝ダメージを与えれば次ターンまで非実体が解除されるので、ここはヘクスブレードのディヴィールの出番。早速突撃から斬りつける。
 お返しとばかりにエコー・スピリットの反撃でディヴィールを石筍(押しやられて入るとダメージ)に突っ込ませ、さらにアクション・ポイントを使用して範囲攻撃をぶっ放す。ええー精鋭ですかー!? いきなり重傷者が出た上強敵宣言、パーティに緊張が走る。卓によってはクリーチャー識別に失敗したため、この手管足管に対してノー知識とものっそい危険な目隠し運転を強いられていたそうです。くわばらくわばら。
 ディヴィールのピンチにここはヒロイン的に助けるところ! とトンデモ発奮してトスガが突進。得意の物理的なハートをワシ掴みで痛打を与える。
DM「スピリットの心臓ってどこにあるのかな…」
 多分、第二次スパロボZのCFS発動みたいなことやってるんじゃないでしょうか。劇場版ホランドなら機械獣相手でも次元獣相手でも掴むし。
 と、ここでエコー・スピリットの特殊能力が発動。エコー・スピリットは打撃を受けると雑魚モンスターのスピリット・エコーを3体配置できるのだ! エコー・スピリットとどう違うかって? 知らん! メリケンのネーミングセンスは難しい。多分フルアーマーZZとFAZZの違いみたいなもん。
 スピリット・エコーはエコー・スピリット(ああややこしい)から爆発10とトンデモな距離に自由に配置できる。てなわけで、
後衛で手番を待ってたベルゴスの目の前に出現。ですよね!
 しかもこいつ、ターン開始時に隣接していると3点ダメージ、終了時に隣接していないと3点ダメージ+1マス引き寄せとふざけたオーラ持ち。余裕綽々に行動をパスして我々の周囲に居座る。オーラのダメージは重複するので、ディヴィールは気絶、ホーガーもかなりの痛手を負ってしまう。
 調子に乗るなよコンチクショー! ハンターのハンターたる所以を見せてやろうじゃねえか!
 てなわけで、まずは離脱しても機会攻撃を受けない構えを取って必死で逃げる。後に安全な位置から弓矢を発射。カッコ悪いけど仕方ない。俺は冷酷非常なドラウの狩人! 生き残るためには手段を選ばないのだ(キリッ。
 一方、前線では順調に雑魚の数を減らした上、カラクリーリがエコー・スピリットを幻惑状態にしてスピリット・エコー召喚のトリガーを封じるファインプレー。さらにベルゴスの遭遇毎パワーを打ち込んで、2ターンの時間を稼ぐ。遭遇毎で幻惑・セーヴ終了ってのは破格よね。しかしさっきから制御役らしい働きを全然してない気がするな

 このままエコー・スピリットを圧殺できるか…と思っていたその時、南の通路の奥からズルズルと這いずってくる軟体が。
 えーと、そのチットは非常にいくないモンスターを連想させるのですが。
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こいつ。

 ええ、オーカー・ジェリーでした
 もう分裂と[酸]の継続的ダメージはイヤー!
 兎にも角にも数を減らさねば、と血眼になってエコー・スピリットを粉砕して、オーカー・ジェリー退治に挑む。
冒険者が死ぬのは3アウトか継続的ダメージ」と以前語ったとおり、ビクビクしながら袋叩きに。幸い、DMの出目に助けられて以後酸の犠牲者はしばらく出なかった。一方プレイヤー側はトスガがヒロイン的にチョロQチャージ(後退→突撃)を敢行して40点ものダメージを出すわ、ディヴィールが機会攻撃を誘発させることを条件のフォーチュン・カードを使用しその機会攻撃に対応してホーガーがディフェンダー・オーラで機会攻撃をして後にアクション・ポイントを使ったディヴィールの連続行動するわ(ここまで1ターン内の出来事)、むしろPC側の行動の方がわけわからん。果たして俺の知っているエッセンシャルの一手番はこんなに長かったろうか、と思いながらもベルゴスはクレバー・ショットを撃っては転倒させていた。まるで制御役らしくないが制御役だ! オーカー・ジェリーは転倒しませんなんて言われたらどうしようかと思ったぜ。FAQによるとちゃんと転倒するらしいので、まあ、平べったくなったりするんでしょう。
 最終的に分裂後も女子力ならぬヒロイン力急上昇中のトスガやホーガーらのパワストに耐えられることもなく、見事撃退。ベルゴスはずっと攻撃の届かない後方でダーク・ファイアーからクレバー・ショットで転倒させていた。まるで制御役らしくないが制御役だ! キャラクターシートに制御役って書いてあるから制御役なんだ!
 とどめを刺されたオーカー・ジェリーは酸の飛沫となって散っていく。
トスガ「ム、ここはヌルヌルを浴びてヒロイン的にアピールするところ!
DM「あの、じゃあ[酸]で5点ダメージ喰らって下さい」
トスガ「ウギャー! 初ダメージ受けた!」
 どんな誰得サービスシーンだよ! いくら守備範囲の広い俺でも無理だよ!
 ちなみに、これがディヴィール以外の数少ない[酸]の犠牲者でした。

 オーカー・ジェリーの吐き出した残骸には、若き男女の遺体は見当たらなかった。フゥ、こんなところでシナリオ終了していたら『ギガゾンビの逆襲』どころじゃないショートカットだったぜ。
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 まずはどんづまりの東側を探してみると、男女の遺体ではないが冒険者風の古い骸が石筍に貫かれていた。今では流通していない模様の金貨など、持ち物から察するに、どうも相当前の時代の犠牲者らしい。〈魔法学〉によると、こいつのせいで洞窟の魔力は活性化したのではないか、と推察されるらしいが…ともかく冒険者のよしみで埋葬してやり、葬式代として50gpと100gp相当の宝石、+1アミュレット・オヴ・ヘルスは徴収していく。
 続いて南側。ここには意味深な合言葉がチョークで書かれていて、地面を調べると賊の使っていた特殊なダイスを入手できたらしいのですが…我々は出目が悪くて発見できず。グムー。
 先へと進むと、通路は大きくカーブして下降していき、ツルツルの床に黒々とした壁の丸い空間に出た。そして、壁に記された「問え」との言葉。これがカリック卿の話していた“予言の間”なのだろう。
 プレイヤー人数と同じだけの質問に答えてくれるそうだが、返事は曖昧なものや難解なものであるそうな。まー予言ってそういうものっすよね。
ディヴィール「ディスプレイサー・ビーストは数に含めますか?」
DM「人語が喋れるなら」
(´・ω・`)ショボーン
 回数が限られているなら、慎重に質問は選ばねばなりますまい。
 まず第一の質問。
Q「オルランドとジュリアナは、現在どこにいる?」
A「この先へ、水晶窟を超えていった」
 ぬむぅ、やはりアッチ側に行ってしまったのか。しかしどうやって越えられたものなのか。それともこれが愛の力ってヤツですか? なんだよ、じゃあオレはピエロかよ!(岩田光央調) 「ひょっとして石破ラブラブ天驚拳で空けたのかもしれませんよ」との説あり。あーハート型の穴を空けて抜けてったワケですか。幻想的なんだが滑稽なんだか反応に困る絵面だな。
 では第二の質問。
Q「二人に追いつくにはどうすればいい?」
A「水晶窟を超えていけ」
 ううむ。具体性は無いが、やっぱり先へ行かなければ話は進まないか。
 第三の質問。そういえば、ソリスという女王様が消えたせいでジボートは暴れだしたそうですね? 彼女も今、どこにいるのかなあ。もしくは、二人の失踪と関係があるのか。
Q「女王ソリスはどこに行った?」
A「水晶窟を超えていった」
Q「女王ソリスと二人は何か関連が?」
A「先にソリスが水晶窟を超え、次に二人が超えていった」
 …これ、何を言っても「水晶窟を超えていった」としか答えないんじゃねえだろうな。
 あ、そうそう、大事なことを忘れていました。
 水晶窟を超えた後って、そもそも帰ってこられるんですかね?
 二人を発見したはいいが戻る手段が見当たらない、じゃいくら世間の風がつめたいドラウでもゴメンこうむりたいぞ。
Q「どうやって帰ればいい?」
A「水晶窟を超えるしかない」
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 フェイワイルドに消えた二人が相手なら、「水晶窟」を超えざるをえない。
 …別に洞窟が悪いんじゃなくて、シナリオにほとんどの答えが「水晶窟を超えていけ(ビヨンド・ザ・クリスタルケイブ)」になってるかららしいんですね。まあ無い胸は触れないとの格言通り、水晶窟に消えた二人なら、超えなきゃ追えないのは道理です。とほほー。
 しかし案ずること無かれ、フェイワイルドから帰る手段として、レッサー・トアサンド・ホーンなるマジックアイテムをくれた。この笛を、使用者の知っている場所を思い浮かべて吹くと、そこに連れ帰ってくれるナイス楽器だ。言うなればマンボウのマンボだな! 今更ながら『夢をみる島』の攻略本にあったクイズで、マンボためごろうの教えてくれる歌の候補に『別れても好きな人』があった謎センスには脱帽する。
 期間の手立ても揃ったところで、いよいよフェイワイルドに物語は移る…はず。次の遭遇でまた会おう!


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