D&D5e余話#121~PHBのエラッタ~

 5eのPHBには既にエラッタが出ている
 4eのエラッタアップデートのように、パワーそのものの効果がまるっきり変わってキャラクターのアイデンティティが喪失するようなクリティカルな訂正は今んとこ無さそうであるが、割と影響を与えそうなものもちょくちょくあるんで、そこら辺を紹介。あとこの解釈で合ってるのか不安なトコもあるんで、それらを見てもらう意味でも。間違いがあったりしたら、コメント欄なりツラを見た時なりで教えて下さい。

●種族
ドラウの魔術/Drow Magic(24P):この「一日に一回」とは、この特徴をもう一度使うためには、君は大休憩を終えなくてはならない、という意味である。
・所謂一日毎パワーの表記が残っちゃったせいだろう。SW2.0のように日付変更がトリガーになってるわけじゃないっちゃよ。ティーフリングの“地獄の知識/Infernal Legacy(43P)”も同様。

○バード
休息の歌/Song of Rest(54P):クリーチャーが追加でhpを回復するのは、1個かそれより多くのHDを小休憩の終わりに消費した場合に限る。
・エラッタが当たる前は、小休憩する度に追加ぶんだけ回復するようにも読めたんですけど、不可と明言されちゃいました。残念。まあ、小休憩を取り続けるとhpもりもり回復するのもなんか間違ってる気がするしな

●モンク
矢止め/Deflect Missiles(78P):モンクの遠隔攻撃の射程は20/60フィートである。
・通称二指真空把の射程が設定された。……み、短い
 そういえばPFの時はどうなってんのかなあ、と思ったら、《矢つかみ》で即座に投げ返せるのは投擲武器だけだったんですね。ふーん。

悠久山の守り/Eternal Mountain Defense(81P):君がこの鍛錬を覚えるのは11レベルでなく、17レベルに達していなければならない。
・エラッタの中でも特にコレは誤植で轟ショック! いや誤植と言っていいか怪しいのですが、あろうことか四象拳士が誇る鉄壁の“悠久山の守り/Eternal Mountain Defense”修得レベルが、11レベルからまさかの17レベルに大幅後退! そりゃーないぜふじこちゃーん! 防御が厳しいモンクなんだから、非魔法的物理ダメージ半減ぐらいあってもよかったのでは……。あと、“悠久山の守り/Eternal Mountain Defense”が17レベルになると、11レベル時点で三元素しかないとか、17レベルで土属性二つがカブるとか体裁に問題があるような。まあ、実は17レベルって最初っから三元素しかないんですけどね(水っぽい鍛錬が無い)。

○パラディン
神の一撃/Divine Smite(85P):君はいずれかの呪文スロットを消費でき、それはパラディンのものでなくてもよい。
・パラディンレベルの上昇以外の方法で入手した呪文スロットでも消費可能になった。マルチクラスも安心。そもそもマルチクラスした場合の呪文スロットってクラスごとの区分がほとんどなくなるしな

●レンジャー
動物の相棒/Ranger’s Companion(93P):いずれのクリーチャーであっても、動物の相棒はHDを小休憩時消費できる。君が無力状態か不在の場合、動物の相棒は君と自分自身を守ることを中心に、自分自身の判断で行動する。機会攻撃のような、リアクションを取らせるには君の命令を必要としない。
獣の怒り/Bestial Fury(93P):君が攻撃アクションを取らせるよう命令した時、動物の相棒は2回の攻撃を行うか、複数回攻撃を行うことができる。
・動物の相棒関連の情報が整理。ご主人が倒れてもただ困惑してウロウロしてるってことはない。まあ、妥当な判断ですわな。
 そして、“獣の怒り/Bestial Fury”の「2回の攻撃」が何を意味するか明確になった。ブラウン・ベアなら爪×2にするか、爪&噛みつきにするか選べるっちゅうことだな。こう書かれると複数回攻撃を“獣の怒り/Bestial Fury”無しで使用できないようにも見えるけど、そういうことでもないだろう。2回攻撃できるといっても、攻撃アクション2回ではない=複数回攻撃を2回できるわけではない、という点を強調する意味合いが強いと思われる。

○ソーサラー
柔軟な発動/Flexible Casting(101P):作り出された呪文スロットは大休憩終了時に失われる。
作り出された呪文スロットを使わず取っておく、なんて考えた奴がいたのだろうか。いろんなことを思いつく輩がいるもんだ。

双呪文/Twinned Spell(102P):双呪文/Twinned Spellの条件を満たすのは、本来の呪文レベルにおいて、1体以上のクリーチャーを対象にすることのできない呪文でなくてはならない。
上位の呪文スロットを使用したり、レベルが上昇したりした時対象が増える呪文に関しての裁定が下った。ホールド・パースンのような、上位の呪文スロットを使用しない限り単体を対象にする呪文は可能。ウォーロック呪文だがレベルが上がると光線の本数が増えるエルドリッチ・ブラストなんかも大丈夫だ。ってことでOK?
※本来の、ではなく使用する時点での呪文レベルを問うているようです。つまり、高レベル呪文スロットを使ったホールド・パースンは複数を対象にするので不可、ということ。コメントのご指摘ありがとうございました。

荒ぶる魔法の波/Wild Magic Surge(103P):荒ぶる魔法の波は1ターンに1回起こせる。もしも荒ぶる魔法の波の効果が呪文だった場合、それは呪文修正として、より野性的に影響を及ぼす。通常精神集中が必要なら、この場合精神集中を必要としない;呪文は持続時間の上限を迎えると終わる。
フォッグ・クラウドのような精神集中が必要な呪文が表で発動された場合、本人は精神集中の必要な呪文を発動できるのか? という疑問もこれで解消。持続時間いっぱいまで終わらないから、より凶暴化したとも言えるし、より困ったことになったとも言えるな。
 冒頭の表記は表で呪文が発動した場合、さらにそれが引き金となって、連鎖して発動しないよう処置を取ったということだろう。それはそれで楽しそうだけれど。

●ウォーロック
クイックビルド(106P)レイ・オヴ・シックネスチャーム・パースンにすること。
・毒状態にされて痛い目でも見たんでしょうか。

鎖の契約/Pact of the Chain(107P):君が君の使い魔に攻撃させる場合、使い魔のリアクションとして行われる。
・使い魔のリアクションを使うんで実質1ターンに1回になった……ということでよろしいでしょうか。

魔道書の契約/Pact of the Tome(108P):初級呪文は君にとってウォーロック呪文として扱われ、またそれらは同一の呪文リストに存在する必要はない。
・呪文の扱いと、いろんなクラスの呪文リストから選べるでよ、ということが明文化された。まー発動者がウォーロックなのにこれはクレリック呪文である、とか謎過ぎるもんな。太古の知恵の本/Book of Ancient Secrets(110P)も同様。

妖かしの嘆願/Eldritch Invocations(110P):嘆願の条件レベルは、キャラクター・レベルではなくウォーロック・レベルを参照する。
誤植でシャイニング豪ショック! これもかなり痛い裁定。モンクの元素鍛錬もそうなのだから当然っちゃ当然であったが、上位の嘆願を狙うなら、マルチクラスのよそ見をしている場合ではない。

○ウィザード
君の呪文書/Your Spellbook(114P):呪文書に書き写す呪文は、ウィザードが準備できる呪文レベルでなければならない。
・上位の呪文をめっけたからといって、何でもかんでも書き写せるわけではなくなった。

呪文書/Spellbook(114P):呪文書は初級呪文を含まない。
呪文書に書き写して初級呪文のレパートリーを増やすことはできない。一度選んだらレベルが上がるか特技を取ったりするまで基本的にキャントリップはアンタッチャブル。無限に使える呪文を増やしてゴチャゴチャするのを良しとしないという方針のようだ。

力術強化/Empowered Evocation(117P):ダメージ・ボーナスは呪文の1回のダメージ・ロールに適用されるものであり、複数のダメージ・ロールには適用されない。
・ソーサラーの“元素との親和/Elemental Affinity(102P)”でも同じことが書いてあるのだが、あえてウィザードに回したのは、この訂正がないとマジック・ミサイルがめちゃくちゃ酷いことになるため。で、いいんだろうか? これも解釈が正しいか不安。

過負荷行使/Overchannel(118P):この特徴は初級呪文に利益を与えない。
初級呪文にはレベルが存在しない! つまり使い放題!
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 あったりまえの結論ですいません。

●装備品
矢弾/Ammunition(146P):片手武器の装填には何も持っていない片手を必要とする。
・ハンド・クロスボウ問題も解決。っていうかそういうことは最初から書いといてくれ!

間合い/Reach(147P):この特性は間合い武器による機会攻撃にも適用される。
・機会攻撃の間合いもちゃんと伸びる。4eの時って間合い武器を持ってても機会攻撃は素だと5フィートだったからそうなのかと思ってた。懐かしい。これに合わせてか、《番人/Sentinel》(169P)も「5フィート以内の~」という制限が取っ払われてうれC。

両手/Two-Handed(147P):この特性は攻撃をする時のみに関連し、ただ持っている時には問われない。
・何かと逆風を(俺に)嘆かれて久しい両手武器にちょっとだけ朗報。持っているだけなら片手を空けておいてよいから、動作要素や物質要素を要求する呪文発動時に邪魔にならなくなった。装着すると外すのにアクションを要求するシールドよりも融通が利く……けど、普通そういう人って安全性を優先してシールドを持つよな。

武器/Weapons(149P):素手打撃は武器表に属さない。
・特技の《酒場の喧嘩屋/Tavern Brawler》(170P)の項にもあるが、キャラクターは全員自身の素手打撃に習熟しているようになった。ソーサラーやウィザードのように、単純武器全般に習熟していないクラスでも素手打撃には習熟している、ということで、「武器」という扱いではなく、近接攻撃のルールの一環に収めることにした方が適切だろう、という判断が下ったようだ(戦闘の項、近接攻撃/Melee Attacks(195P)のエラッタを参照)。
 今回の素手打撃はモンクに限らず拳、蹴り、頭突きなど体の各所を使えるから、手を封じられたりしている時でも可能。

○特技
《運動競技者/Athlete》(165P):三つ目の特典は「登攀に追加の移動力はかからない」と言うべきだろう。
登攀を経てから移動する場合を考えると、「移動力が半減する」という表記には問題があったんだろう。

《組み打ち/Grappler》(167P):三つ目の特典は無視すること:存在しないルールに言及している。
・「一段階大きなクリーチャーは自動的に君の組みつきから脱出しない」という一文があった。ふーん、それじゃ逆説的に考えると《組み打ち/Grappler》なしで自分より大きいクリーチャーに組みついても効果薄だなあ、と思っていたら「そんなルールはねえ」の一言。
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《魔術の参入者/Magic Initiate》(168P):特技の1レベル呪文の発動に関する制限は、この特技によって発動する場合のみ適用される。
・準備or修得呪文と同名の呪文(例えばクレリックがヒーリング・ワードを指定して1回分増やした場合など)を指定した際の混乱を防ぐため?

《戦術熟練者/Martial Adept》(168P):卓越ダイスは君が持っているのとは別に加えられるのもので、それらが増しても関係ない。
・卓越ダイスの数がファイターで上がっても、特技で得たダイスまでは一緒に上がらんよ、という話。これまた当然だが「卓越ダイスが伸びる時は《戦術熟練者/Martial Adept》で得た卓越ダイスも同時に増えるんですか?」なんてムシのいい質問でもあったのだろうか。

《長柄武器の名人/Polearm Master》(168P):ボーナス攻撃は主要攻撃と同じ能力値修正を使用する。
・【筋力】修正値で殴ったなら、柄の打撃も【筋力】修正値を用いよ、という話。わざわざ書くほどのもんでもない、というか別々の能力値修正を使ってもそれほどいいことは無い気がするのだけど。いろんなことを思いつく(以下略)。

《武器習熟/Weapon Master》(170P):選択する武器は単純武器か軍用武器でなくてはならない。
・リストに載っていない武器を選択してDMを困らせた人がいたんだろうか。いろんな(以下略)。

●冒険
窒息/Suffocating(183P):君の呼吸が止まっているか首を絞められている場合、君は再度呼吸できるようになるまでhpを回復することが出来ず、容態安定化しない。
窒息が一気に危険な状態に。4eのように、そんなに気軽に水に潜りながら射撃とかしてはいけない。裸絞めをかけられてる場合は要注意。

大休憩/Long Rest(186P):君は大休憩終了時に最低でも1個のHDを回復する。
・確かにこの一文が無いと、1レベルのPCはレベルの半分=0.5、端数切捨てでどんなに大休憩してもHDを回復しないことになりそう。まあ、エラッタが当たる前からそう判断してましたけど。

○呪文
パラディン呪文(209P)デストラクティヴ・スマイト/destructive smiteではなく、デストラクティヴ・ウェイヴ/destructive
wave
である。
・単純に呪文名を間違えていたらしい。パラディンってスマイトシリーズ色々あるからな。

ウィザード呪文(211P)トラップ・ザ・ソウル/Trap the soulはこの呪文リストに存在するべきではない。
わざわざ呪文リストから外せ、しかもウィザード以外に取得できなかった呪文をとあれば、一体どんなクソ呪文だったんだろう( ^ω^)ワクワクと期待して呪文の効果を確認しようとしたら、そもそもそんな呪文存在してなかった
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ファンタズマル・キラー/Phantasmal Killer(265P):恐怖状態の対象がセーヴを行うのはターン開始時ではなく、ターン終了時である。
・ちょっと有情になった。ウィアード/Weird(288P)も同様。

ポリモーフ/Polymorph(266P):この呪文はhpが0の対象に効果を発揮しない。
・気絶したり死んだりしてる奴を無理矢理変身させるようなことはできない。トゥルー・ポリモーフ/True Polymorph(283P)も同様。

○クリーチャー集
 疑問があるなら、クリーチャーのモンスター・マニュアルのバージョンのデータ・ブロックを信頼すべきである。
・PHBのクリーチャー・データで明らかでないことがあったらMMを参照せい、と。つまりプレイヤーもワイルド・シェイプや使い魔を使う以上、モンスター・マニュアルは買うべきってことだな!(えー)

Player's Handbook (D&D Core Rulebook)(2014/08/19)
Wizards RPG Team

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ジャンル : ゲーム

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No title

> 双呪文/Twinned Spell(102P):双呪文/Twinned Spellの条件を満たすのは、本来の呪文レベルにおいて、1体以上のクリーチャーを対象にすることのできない呪文でなくてはならない。

本来の呪文レベル、ではなく、呪文の現在の(current)レベルなので、

2レベル呪文スロットを使ってHold Personを唱えるときはTwinned Spellの対象にできる、
3レベル以上の呪文スロットを使ってターゲットを複数に増やしたHold PersonはTwinned Spellの対象にできない。

Eldrich Blastは、キャラクターレベルが5以上になった時点で複数ターゲットを選択できるようになるので、5レベル以上のキャラクターはEldrich BlastをTwinned Spellの対象にできない。

ということではないかと。

No title

> 力術強化/Empowered Evocation(117P)
> 過負荷行使/Overchannel(118P)

このふたつは、Jeremy CrawfordがTwitterで質問に答えているときは、
マジックミサイルは1本ごとにダメージ・ボーナスが適用されるとか
Cantripは0レベル扱いでOverchannelできるとか
言っていて、正直、ああ、やっちまったな、Jeremy Crawford!と思ったものです。

それなのにエラッタでしれっと訂正されていて、その真っ当な判断力に安堵するとともに、
ゲームバランス的には明らかにおかしいと思うけどJeremy Crawfordができると言ってるんだから
できるんだよ、という免罪符を引っさげてEvokerを作ってキャンペーンに参加した私のこの
やり場のない感情はどうすればいいんだ、みたいな悲哀を味わったのでした。

No title

「現在のレベル」の意味が掴めなかったんですが、「呪文を使用する際のレベル」という解釈だったんですかね。確かにその方が適切かも。

>エラッタでしれっと訂正
エラッタとは二転三転するもの!
MTGで学習……いや、4eでしょっちゅう叩き込まれました。
まあ直すべきことを直したのは極めてまっとうな判断と言えましょう。だったら最初から言うな、というツッコミを受けるとしても(修羅の形相で)
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頑張りましょうと言えないのがとても残念です

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