D&D5e余話#91~D&D Encounters『Elemental Evil:Princes of the Apocalypes』第九回レポート~

 筆者は5e日本語化を求める運動を応援しているけれど、パック・タクティクスを付ければいいやと安直に考えてるデザイナーを排斥する運動も起こそうと思っているよ!

 嵐のような2レベル期間が終わり、再び10日が経過した。
 我々の判断で追放は免れたビリーバーズだったが、結局いたたまれなくなって自分からレッド・ラーチを離れていったそうである。上野駅で逃げたやつ、どこでどうしているのやら(新川二郎)。まあ天網恢恢疎にして漏らさず、自業自得ではあるが、不祥事やらかしても堂々と居座ったり戻ってきたりする政治家どもはこの潔さと羞恥心を見習ってほしいね。
 すんなことよりも背後で動いていたのがエレメンタル・カルトというEncountersの黒幕らしき存在がいよいよ動き出したのだ。くそ長いプロローグも終わってやっと5eも面白くなってきたじゃないか、などと含み笑いをしたりしているが、実はオレイオスの洞窟近辺で子供たちに警告したドワーフが何者か、その真相が明かされてないって覚えてる? このネタSeason終わるまでに回収されるんだろうか。オレはされないと思う。
 そんな不穏な動きに影響されてか、レッド・ラーチ近辺では怪しげな噂が出回るようになっていた。亡霊に襲われたとか、怪物が歩き回っているとか、武装した連中を見かけたとか……それ、全部もう解決済みのような気がするなー。大体我らが死にそうになりながら取り組んだ事件でしょ。
 しかし中には現在進行形な町の耳寄り情報が。北の街ミラバーを発し、ロング・ロードを通ってこちらに近づいていた各PCの所属派閥の代表団が、サンバー・ヒルを最後に行方不明になっているというのだ。ステッドの所属している篭手の騎士団ではオークの勇敢な騎士の亡骸を運んでおり、サミット・ホールで彼を讃えた記念碑を建立する予定であった。ハーパーはシールド・ドワーフの歴史研究家の原稿をウォーターディープへ届ける途中。エメラルド団はムーン・エルフから修道院に撒くための“魔法の木立”の種を預かっていたゼンタリムは参加していない。義理人情よりゼニという拝金主義の彼ららしいが、ここで行方不明となった人々や物品を保護できれば感謝料がっぽり、ミラバーにも恩が売れる。
 てな具合で、我らに消えた代表団の捜索命令が下ったのである。探しに行くのはやまやまではないが、姿を消したサンバー・ヒル近辺で巨大な鳥を見たというあまりうきうきウォッチングでない目撃情報も入っている。まーカルトが関わってるというんじゃ放置しておけん、俺たちトンデラファイターズの出撃だ。
 ストーン・ブリッジ経由でサンバー・ヒルを通過し、その中にある代表団の目的地に近いベリアンドを目指すというのが我らの立てたルート。レッド・ラーチからサンバー・ヒル入り口までは襲撃などは無かったが、砂と岩がちな地形になってきて、高さ10フィートの台地に挟まれた道を通ろうとした時、その上に動く人影がある
 目を凝らしてみると、10日前ぐらいに殴りあった暴漢どもであった。
ブラックアース・カルト「待っていたぞ! よくも我らを叩き出してくれたな!」
 なんだかよくも俺たちの計画を邪魔する気だな、みたいな台詞回しであるが、前回出てきたブラックアース・カルトのめんめんです。レッド・ラーチの支配権を失い、エラクをブッチ殺され、どのツラ下げて帰ればいいんだってそりゃその通りだわな。せめて我らの首級を手土産に、というはかない望みをかけての再戦である。いいだろう、そっちがその気なら仲良くまとめて九層地獄に叩き込んでやろうじゃねえか(凶暴グマの心がわかってから無謀と残忍の精霊に取り憑かれつつある)。
 敵の面々はバンディットに、ブラックアース・カルトのアコライト。1レベルクレリック呪文の使い手……だからデータ・ブロックにまとめて検索性を向上させたのになんで面倒な敵を……まあいいや。どうせガイディング・ボルトとか飛んでくるんだろーなー。
 とか思ってたら、ブレスだったもっと悪い選択だった。いくら手下がどチンピラと言っても、d4の追加が乗るとなると、がっちり鎧と盾で武装していても、貫かれる可能性は十分にあり得る。早速精神集中殺しのマジック・ミサイルをお願いしたいところだけれど、レベル3になったとゆうのにこの程度の遭遇で済むワケがない。呪文のような回復しづらいリソースを切るにはちと時期尚早というものだ。ひとまずは打撃いっぽんで勝負せんかい、と我々も台地に取り付き、連中との交戦を開始する。ちなみに左翼の台地に突撃するのは当たり前のようにウィリーただ一人。なんたって登攀移動速度のあるクマプソなら1ターンで接敵できるし、バンデッドごとき一噛みで食い殺せることが判明してますからなグハハ(すっかり無謀の精霊に取り憑かれている)。
 とかなんとか余裕ぶっこいてから、バンディットに刺された上にアコライトのセイクリッド・フレイムが最大ダメージを叩き出し、たちまちクマhpは削れていく。すいません、調子こき過ぎました。チンピラ相手だからといって手を抜いていた俺が悪かった……!
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 そう、3レベルに到達した今、ついに禁断のビルド・“結社の形態”+“激怒”解禁の時39点のクマhpの壁に、[殴打][斬撃][刺突]抵抗の殺戮兵器の誕生である。【筋力】13(ババリソとマルチクラスするため)にする都合上【耐久力】を14に落とし、つらいつらい本当につらいドルイド1レベルの耐え難きを耐え忍び難きを忍び、2レベルはあっという間に終わったのであんまり苦労した覚えはないが、それでも歯を食いしばって戦い抜いてきたのは全てこの時のため! 存分に味わいたまえッッッ。いいやろhpぐらい減るもんだけど大休憩すれば回復するんだし。
 ちなみに“激怒”のダメージ上昇がクマの肉体武器に適用されるかは、実は曖昧。【筋力】で殴ってるとすると、攻撃ボーナスがヘンだからだ。ブラウン・ベアの【筋力】ボーナスは+4だが、攻撃ボーナスは+5。習熟ボーナスが+1なのか? と思いきや、技能の〈知覚〉を見ると+2らしい。一体どんな算出方法なのか。まあ【筋力】以外で殴ってるワケねーだろとは思いますが。
 そんな熊猫脳天起を独演してる間に、右翼ではトルク、ステッド、ジューレイが順調にブラックアース・カルトを追い詰めていく。狭い足場でかえって接近しやすく、すぐにアコライトのブレスは打撃を受けて解除され、そこに複数回攻撃の鬼どもが雪崩れ込む。決闘術スタイルに《長柄武器の名人》を組み合わせたステッドさんに、その気になれば三連打までできるトルク相手にそのACは致命的よ
 すったもんだの攻防戦をしていると、なんかばっさばっさと巨大な羽音が聞こえてくる。やがて、台地の上に四つの影が落ちる。ジャイアント・ヴァルチャーに騎乗したローブの男たちが、我々とブラックアース・カルトを見下ろしているのだ
フェザーゲイル・ナイト「やはりブラックアース・カルトの連中はカスだな! このような奴らを倒したからといっていい気になるな、奴らはエレメンタル・カルトの中でも最弱……地虫と違い、天空を支配するハウリング・ヘイトレッド・カルトこそが最強よ!」
 ワカりやすい中ボス的セリフをありがとうございます。でも、アメリカにも「奴は我らの中でも最弱……」って文句はあるのか。
 彼らはエレメンタル・カルトの中で“風”を司る一派、ハウリング・ヘイトレッド・カルト。二人の騎士、フェザーゲイル・ナイトに、ハウリング・ヘイトレッド・カルトのイニシエイトが従っている構成だ。つまりはこいつらがサンバー・ヒルで目撃された巨大な鳥どもだな。もしかしたら行方不明者との関係もあるかもしれん。
 なお、ハウリング・ヘイトレッド・カルトはブラックアース・カルトに手を貸すつもりはなく、「殺し合いたければ邪魔する気はないから好きにすれぶぁ」と鷹揚な態度。あ、それはどうも、と撲殺したり噛み殺したりしてる間、ホントに手を出さなかった。おお……紳士だ! 綺麗にブラックアース・カルトが全滅したところで、あらためて仕切り直し。
 フェザーゲイル・ナイトはこれまた呪文の使い手であるという……まあ……いいや。それよりもヴァルチャーで飛び回られながらキャントリップを撃たれると、我ら……というかクマには為す術がないのがひじょうに気になる。いやそのためのジューレイがいるのでした、さあ自慢のメタマジックで双呪文クロマティック・オーブとかヒドいことやったって下さい……と思っていたら、なんかシブい顔をしている。
ジューレイ「DM、今の天気って曇天ですよね?」
DM「ん? めっちゃ晴天だよ?」

 ドラウってことをすっかり忘れてました
 恐れていた通り、フェザーゲイル・ナイトはヴァルチャーを寄せつつ、レイ・オヴ・フロストで爆撃してくる。こうなると、盾を持ってるステッドさんは外すのに時間がかかるんで飛び道具を持ち出すヒマがないし、トルクのブロウガンぐらいしか呪文以外が届くネタないんよねえ。結構ブロウガンがダメージを出したりしていたのだが。
 こっちにナイトが来んなと必死の一念が通じたのか、ウィリーの方にはダガーで切り付けるだけのイニシエイトが降りてくる。イニシエイトはボーナス・アクションで有利を取れるが、これは休憩を取らないと回復しないので、まあ大人しい方だと言えるでしょう。ジャイアント・ヴァルチャーを手なずけている分、確かにブラックアース・カルトよりは優秀かもしれんが、獲物がダガーだと直接戦闘力はバンディットにも劣ると思うぞ
 で、ジャイアント・ヴァルチャーの方は味方と隣接していると有利を得る手ぇ抜いてんじゃねえぞデザイナーとディベロッパーとシナリオライター! 出てくるモンスターというモンスターがパック・タクティクス持ってるじゃねえか! Hoard of the Dragon Queenよりはマシだが。ったく相変わらずシステムを作るのは上手でも実際に運行する段になると……すまん、言い過ぎた。
 当然、ジャイアント・ヴァルチャーの打撃力を活かすために、ついにフェザーゲイル・ナイトも着地してくる。上空から爆撃されるよりは遥かにマシなので、まだこっちの方が戦いやすいと言えるが……。流石にトルクも“気”を忍耐強い防御に回して、連続攻撃をかいくぐろうと試みる。またジューレイはDMに珍妙な質問をして、必死で日光のペナルティを打ち消そうとする
ジューレイ「ジャイアント・ヴァルチャーが飛んでるってことは影が出来ますよね?」
DM「ええ、そりゃまあ」
ジューレイ「じゃあその下に入るんで、日光下でないとみなされませんか」
DM「いや、ジャイアント・ヴァルチャーもジッとしてるわけじゃないんで、影は動くと思いますが……」
ジューレイ「なら、その動きに合わせてこっちも動くから……」
 ジャイアント・ヴァルチャーの真下で、上の動きに合わせてウロウロとポジショニングしてるドラウの姿を思い浮かべてみてほしい。当然、ペナルティは消えなかったが面白過ぎる光景に、インスピレーションは貰えた。これを投じたアイス・ナイフを発動させるも、残念ながら不発に終わってしまう。
 しかしレベルアップで火力職と化したお人がまだ残っている。
 ステッドの振り回したクォータースタッフがジャイアント・ヴァルチャーを捉えるや、その棒心から光輝のエネルギーが噴出するこれぞパラディン究極神拳、ディヴァイン・スマイトである。2d8の追加ダメージを得た一撃は、20点もの数値をたたき出してヴァルチャーを絶命させる。ハウリング・ヘイトレッド・カルトのみならず、PL一同の心胆をも寒からしめる大打撃であった。ほんまにパラディンは2レベルからは別人ですネ。最大の脅威はジャイアント・ヴァルチャーの複数回攻撃とパック・タクティクスと睨んで、火力を集中させることで素早く片付けていく。だいぶ火力過多ぎみなこのパーティなら、AC10でhp22のヴァルチャー、決して時間のかかる相手ではありません。
 ウィリーも台地の上でついばみ引っ掻いてくるヴァルチャーとイニシエイトの短剣と渡り合う。AC11のこの俺にパック・タクティクスとはお笑いごとよな(涙)。着実にhpは削れていくが、“戦闘的ワイルド・シェイプ”で呪文スロットをばんばん切りながら回復させていく。ハンパなところでワイルド・シェイプが解けたら瞬殺されかねんからな。“激怒”の抵抗にダメージ・ボーナスも合わさり、辛うじてあと1回の変身を残して、一匹と一人の撃退に成功。
 その頃、ついにナイトとヴァルチャーの連携攻撃でトルクが負傷し始め、あと一撃で昏倒しかねないhpに追い込まれてしまう。ご存じの通り、ドルイドが回復を放棄した今、パーティでケガを癒せるのはステッドの呪文とレイ・オン・ハンズのみ。ここを過ぎると連続攻撃にトルクが襲われるイニシアチブ順に、攻めるか治すか悩むステッドだが、「いざとなったら“執念深き持久力”で耐える」という言葉を信じて攻撃に出る。この一撃がクリティカルそしてディヴァイン・スマイトはヒット後宣言できる見てから2d8ダメージが倍加、この最強の相性の前に、フェザーゲイル・ナイトは撲殺、というか爆殺(フェイタリティ)な勢いで吹き飛ぶ。さらに返す刀で繰り出される逆側の突きがジャイアント・ヴァルチャーを打ちのめす。
 最後に残ったジャイアント・ヴァルチャーは、トルクのクリティカル〈威圧〉に尻込みをして撤退。天地を交わす攻防戦は、何とか我らに軍配が上がった。
 フェザーゲイル・ナイトの荷物から、彼らはサンバー・ヒルのフェザーゲイト・スパイア(羽根飾りの尖塔)を根城にしていると判明。次の目的は、ここを訪れることになるだろう……と、その前に一同呪文を使い果たし、もう一戦する余力もないのでここで大休憩。フェザーゲイト・スパイアまでかなりの距離があることだし、心置きなく休むことができた。
 また、フェザーゲイル・ナイトの一人は、鎧の下に特殊なスーツを着込んでいた。これはウィング・ウェアーというアンコモンの鎧で、3回まで30フィートの高さで飛行できる特殊能力を持つ。今度また上空からの爆撃を受けた時のために有効利用させてもらおう……と、トルクが着用。
 フェザーゲイト・スパイア目指してえっちらおっちら進み出したところで、以下は次の遭遇にて。根城が塔ってことは、日光を気にしなきゃいけないとか、手の届かない高所からの呪文とかの心配はない……と思いたい

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No title

瞬間の爆発力なら任せろ!って感じの活躍ができて満足の回でしたよ。
ほんとに一瞬でリソース尽きるけど(笑)

熊は安心感が違いますねー
Wild ShapeとRageが残ってるから同じようなのをもう一戦できるのだと考えると恐ろしい。

No title

わ… 忘れていた! あなどってはいけない奴の爆発力を…!
って感じの絶命奥義ぶりでした。
いや忘れたことも侮ったこともないですけど。

クマプソはあの時点で40点近くのhpに激怒のダメージ半減で期待通りの暴虐ぶりに大満足ですグフフ。
飛び道具が無いんで飛んでるやつ相手だと大変困るのも身をもって知りましたが。
ババリソとマルチクラスしたんだから、ライト・クロスボウぐらい持とう。
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銀河アズマ

Author:銀河アズマ
頑張りましょうと言えないのがとても残念です

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