D&D5e余話#67~D&D Encounters『Elemental Evil:Princes of the Apocalypes』第一回レポート~

 久しぶりにEncountersに参加してきました。
 キャラクターは一度自分で遊んでみて、実感を掴んでみたいとつねづね思っていたドルイド
 と言っても初参加なので1レベル、現時点では、しかも生命の領域のクレリックがいるパーティにおいては第二の回復役というか、まあなんかそこにいる奴という認識ぐらいだと思っていいかと。実際自分もそう思っていた。

●ウィリアムズ(ウィリー)
種族:人間 クラス:ドルイド 背景:民間の英雄
筋力】8 【耐久力】16 【敏捷力】14 【知力】10 【判断力】16 【魅力】8
hp:11 イニシアチブ:+2 AC:15 移動速度:30
技能:〈医術〉〈看破〉〈自然〉〈生存〉〈知覚〉〈動物使い〉
特技:《戦場の発動者》
クラス特徴:呪文発動、ドルイド語
武器:シミター
防具:レザーアーマー、シールド
その他の装備:探検家パック(バックパック、携帯寝具、携帯食器、火口箱、松明×10、携行食料×10、水袋、50フィートの麻のロープ)、木工道具、シャベル、鉄鍋、普段着、ベルトポーチ、ヤドリギの小枝、ガラス製の古びたチェスの駒
0レベル呪文:ガイダンスソーン・ウィップ
1レベル呪文:エンタングルキュア・ウーンズヒーリング・ワードフェアリー・ファイアー
性格的特徴:周囲に流されず我道を往く。
信念:心を通じ合わせる動物は大切にしなくてはならない。
絆:自分と共にある自然は愛すべき友。
欠点:他人や周囲を気にしなさ過ぎる。世間と自分のズレに気付いていない。
・地元では動物の心がわかると言われていた森の妖精。
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正しい意味で森の妖精
 しかし凶悪熊の心だけは通わせることができず、己の至らなさを悟って冒険に出た。
 PC作成時、誰一人としてドルイドを回復役と認識していなかったので、あんまり回復をする気はない。2レベルになったあかつきには、変身前のエンタングルorフェアリー・ファイアーと“戦闘的ワイルド・シェイプ”以外使うもんかと思っている

 今回は人数の都合上7人パーティの大所帯となった。日光下だとペナルティを受けるようになったドラウを二人も擁するナイスガッツな特攻野郎どもである

・アルビレオ…ティーフリング/ウォーロック。じじい。本名が超長い。
・ジューレイ…ドラウ/ソーサラー。知識人。ドラウの日光下のペナルティを、セーヴを要求する能力に集中することで補っている。
・グレン…ドラウ/モンク。ドラウの日光下のペナルティを、モンクの手数で補っている。多分。
・ステッド…人間/パラディン。高慢でヤな奴だが人助けには迷わない。
・オッツダルバ…人間/ファイター。紳士的で綺麗好きだが儲け話に目がないナイスガイ。家宝は愛用のグレートアックス。どこかで聞いた設定なのは、使用頻度の高いサンプルキャラなので
・ゴッドハルト…人間/クレリック。宗教的頂点(教皇?)に立つ野心を秘め、そのよりどころである寺院を守るためなら何でもする。ん? 今何でも(以下略)

 我々を乗せた馬車はウォーターディープを発ち、ロング・ロードを通って北へ一週間ほど移動していた。このまま行くと宿場町のスウィンギング・ロードに到着する。
 御者のオッサンからは「見た感じあんなただの宿場町に用がありそうにゃ見えねぇんだがなァ」と言われているトンズラブラザーズな俺たちであるがさもありなん、我々は各所属組織からの密命を受けてスウィンギング・ロードに向かうこととなったのだ。Encountersのレギュレーションで、プレイヤーはエコロジスト集団・エメラルド団とか現金大好きな銭ゲバ・ゼンタリムとか派閥に属し、それぞれからミッショソが下される。んで組織に貢献すればするほど名誉点が貰えて特典が増えたりとかなんぞいいことがあるらしいな。名誉点……一億と二千年前に忘れてきた気がする単語だ……(ミストグレイヴの時は全然使った覚えがないし……)。ちなみにSeasonごとに所属するだけで貰えるアイテムがある。今回はプロテクション・フロム・エナジーのお守り。Expeditionで貰えたブレスと比べるとちと大人しいが、タダなんだから贅沢いっちゃいけねぇ。毒とか病気とかセーヴを要求されそうなもの以外はありがたく貰っとくのが作法だ
 で、今回の密命は「スウィンギング・ロードに何か起きているようなので調べてきてチョ」という曖昧ネットだーりんにも程がある指令内容であった。でもD&Dなら不思議じゃないかもしれない。変なドワーフの電波で送り込まれたことだってあるんだし
 それよりは御者殿、小生は格言「荷馬車に乗ったら襲撃と思え」が大変気になるのだが……
 そんな4eスターター・セットの忌まわしき記憶に苛まれながらも、別段何もなく馬車はスウィンギング・ロードに着いた。なんだ、ただのオレの被害妄想だったか。
 時間は既に夜中、宿屋とその向かいにある酒場にはまだ人気があるが、すっかり町は静まり返っている。
ステッド「じゃあ取りあえず寝る所は確保しとくか。まずは宿屋へ」
グレン「え、酒場に行くんじゃないの? ドラウ的にはここからが本番なんだけど」
 ……まあ日光を浴びると目が眩む種族的にはそうでしょうけど。
 しかし、せっかく来たのに情報収集のひとつもせずに寝ては冒険者の名折れ、部屋を取りつつ酒場にも顔を出してみることに。宿屋のカイレッサ女史(BBA)に軽く話を振ってみると、最近荷馬車を山賊に襲われる事件が発生しているそうで。町で保安官を兼業している肉屋の旦那、ハーバークさんがその辺の調査をしているという。
 もうちょい詳しい話を聞けるといいなぁ、と足を向けた酒場。地元民が陽気に酒で騒いでいるところで、外来者の我々が来ても「見ない顔が現れたなぁ」という程度で、特別警戒されるようなコトもない。ウォーターディープから来た冒険者というと、「なんでぇ都会モンかよ。ここはただの宿場町だからなんもないぞ?」と言われたぐらい。
 いや、自分相当の自然派なんスけど……。
 と、ウィリー的には思ったが、よく考えたらパラディンにクレリックにファイター、と割と身なりのしっかりしてるパーティだったので、そう見られるのも自然か。角と尻尾が生えてるじじいと、フードを目深に被った二人組は多分こっち側の領域の扱いでしょうが。
 ドラウがいても顔を隠していればOKというおおらかな対応に感謝しつつ、くだんの山賊襲撃事件についてインタビューしてみると、貴族に贈る予定だった生きたイノシシを運んでいたら襲われたらしい。輸送していた人は残念ながら死体となって発見されている。アジトはおおまかに場所はわかっていたものの、ハーバークさんが調べに行った時はもぬけのカラだったため、空振りに終わっていた。
 他には近所に曰くつきの墓があるとか、巨岩の影に怪しい奴がいたとか気になるニュースはあったのだが、DMから「ぶっちゃけ二回目以降に関連する話題だから気にしなくていいっすよ」という発言があったので、とりあえず山賊事件を翌日から洗ってみる、てなワケで今晩はおやすみ。
 筆者はちょびっと格言「宿屋が見えたら襲撃と思え」を思い出して不安になったアレはオールド・ワールドの話、その夜は無事更けた。そりゃそうだ(疑心暗鬼極まれり)。
 翌日グッスリ寝入っていたところを叩き起こされ、「こんな時間から活動するなんてありえん」とグレンらにブツブツ言われつつも、早速肉屋へ。おかみさんにハーバークさんを呼んでもらうと、町の治安を担うだけあって、いかついオッサンがぬうっと現れた
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 肉屋ということだし、多分こんな感じのスーパースター列伝に参戦しても違和感なさそうな地獄突きの名手なんだろう。
 冒険者として山賊事件を調べたいと申し出ると、ハーバークさんは喜んで協力してくれる。山賊連中のヤサは町の真ん中を貫いているカイロン街道を進んでいき、田園地帯を抜けた先にあり、徒歩で3時間、具体的な距離だと18マイル。
 行って帰っても夜にならんし、取りあえず探りに行ってみっか、と協議すると、ハーバークさんはちゃんと依頼として山賊討伐を持ちかけてくれる。
ゴッドハルト「うむ義を見てせざるは勇無きなり! 放っておくわけにはいかんからな!」
グレン「じゃあそこの寺院で六時間ぐらい祈ってから行こうぜ」
アルビレオ「何言っとるんじゃお前!」
 グレンとジューレイは「こんな天気の悪い日に行動するなんぞありえん」とブツブツこぼしている。ちなみに太陽がさんさんと照り付ける好天です、当たり前ですけど。

 ドラウ語における「天気が悪い」とは陽光溢れる晴天のことを指す。
-エメラルド団のドルイド ウィリアムズ-

 mtgのフレーバー・テキスト風の小ネタを入れつつ、ドラウ組がゴネるので仕方なく寺院で時間をつぶす。ここの寺院は常に開いているというわけではなく、十日に一度の頻度でウォーターディープから司祭が派遣されている(神格はオグマとテンパス)。田舎の宿場町への派遣というだけに、あからさまに司祭たちは不本意でやる気がなさそうであった。ジョジョ一部のステイクス神父みたいなやさぐれぶりである。
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 なんだかなー、という気はするが例の墓地で妙な影を見たとか、次回以降に関連する話しか出てこないので、取りあえず今回は用はなさそう、と見切りをつけて出発する。
グレン「え? マジで出発するの? ウソでしょ?」
ジューレイ「ちょっと日光遮れそうな上掛けとかないんすか」
 いや、私も本当のところ、日光が翳る時間帯まで待って調査に出たいのはやまやまなんですけど。ドラウの日光下のペナルティってシャレになんないし。でもパーティ中の半分以上が通常視界だとちょっとねぇ。まあそんなこんなのすったもんだで出発は結局昼ぐらいに。
 田園に覆われた丘陵地帯を越えて、街道を歩んでいくと、確かにハーバークさんの伝えてくれた場所には野営地が。五人の山賊が待機しており、その側には檻に入れられた黒毛のクマーが格子を掴んで荒ぶっていた
ウィリー「おう、早速熊が出たか。……でも、まだ熊の心だけはわからないんだよな」
DM「山賊連中は皆さんに既に気付いてますね」
グレンあの、ホントにやるの? この時間帯に?」
アルビレオ「いやここまで来て帰るもないじゃろ」
オッツダルバ「当然、叩きのめしてくれる!」
山賊「なんだあてめえらは! おーっ!」
ステッド「こちとら不景気でムカついとんじゃーヘンな顔さらすなっつーの!!」
ウィリー「あんまヤスキィとチンコロなマッポがノガミまでテクるゼーッ!!」
 というわけで早速開戦! したのだが、なんとイニシアチブはクマー→山賊と敵に完全に先手を討たれる
ゴッドハルト「ま、まあクマーは檻に入れられてるんだからまだ行動しないはず……」
DM「……あれ、檻を破壊できちゃった」
オッツダルバ「いいいいいや、別に飼いならされているワケじゃないだろうから、山賊を狙うことも……」
DM「一番近い方を狙うから…そっちに行きますね」
ステッド「ウギャアー! こっち来んなー!」
 また、山賊は一斉にクロスボウを構えて発射してくる。
DM「ウィリーに命中。1d8+1ダメージですね」
ウィリー「げっ、d8ダメージか!」
DM「ただ、山賊たちは装填に手間取るので2ターンに1回しか射撃できません」
 山賊たちの【敏捷力】ボーナスは+1、ダメージ・ダイスが大きい代わりに当たりづらく、また攻撃頻度を落とすことで釣り合いをとったということか(武器特性の“装填”だと「攻撃回数にかかわらず1ターンに1回」だったので、特例措置だと思います)。人海戦術でパック・タクティクスを発動し続けるコボルドとか、ボーナス・アクションで離脱しつついきなり後衛に殺到するゴブリンとかよりは、確かに1レベルPCに適したカタキ役と言えるでしょう。
 まあ、問題は三本がウィリーに向かって三本とも命中したってことなんですけど。
 当然のことながら昏倒。うーん、盾をちゃんと装備して遮蔽を取っていても、当たる時は当たるもんだ。あと3点ダメージが高かったら本当に死んでるトコだった。なんもしないうちにPCが一人倒れて、早くも「え……どうすんのコレ」てな空気が漂う。
 しかしこちらには生命のクレリックのゴッドハルトあり、慌てず騒がす山賊たちの間に檻を挟んで射線を遮りつつ、向かってくるブラック・ベアとの距離を縮める。その間にキュア・ウーンズを貰えば、hpが0以下に陥らない5e、即座に戦線復帰。
 起き上がったウィリーは、山賊の近接武装が“軽妙”つきのシミターなのを見て、【筋力】よりは【敏捷力】型と踏んでエンタングルを発動。読み通り山賊に【筋力】ボーナスは無く、半数以上が絡め取られる。
 その間に一同はブラック・ベアに集中攻撃。オッツダルバが回避で複数回攻撃を逸らしている間に、ステッドの見事なクォータースタッフさばきが唸り、またグレンも不利を受けながらもきっちりダメージを差し込んで見せる。AC11の悲しさ、直撃を与えることなくブラック・ベアは轟沈。
 山賊にはジューレイやゴッドハルト、アルビレオの砲撃部隊が呪文を投げつける。しかもエンタングルで拘束状態になってるものだから、【敏捷力】セーヴにも不利が乗ってセイクリッド・フレイムなんかも通りやすいからウハウハ。ドルイド以外のクラスがそう使えないだけはある暴虐ぶりです。DMから「終わったら今日は帰って寝られますよ」というお墨付きを頂いたので、ウィリーは守りに入るよりも攻めに徹するべき、と本日二発目のエンタングルを発動。脱した連中を再び絡め取る。そこに辿り着いたオッツダルバのグレートアックスとステッドのクォータースタッフが唸り、哀れ両断&撲殺。
 最早戦局は決したと見て、唯一エンタングルに抵抗した山賊は仲間を見捨てようと逃げ出すも、回り込んだグレンのショート・ソードの餌食となる。なんか、不利を受けながらも、どのプレイヤーよりもよっぽど命中させてた気がする
グレン「いやー、でもドラウのペナルティマジやばいわ……」
 筆者も本気で「ワゴンでも借りて幌を張って、日光対策した方がいいんじゃ……」と思いました。やっぱもうNPC向けの種族よねぇ。
 さて、生かしておいた山賊を尋問にかけると、特に大きな陰謀が動いているわけではなく、イノシシを襲ったのはただ単に食料確保のためであった。生きていたので躊躇したそうだが、まあ5対1でもボアを相手にするとなったらねぇ……突撃されたら2d6ダメージだし。でもクロスボウの連射があれば、AC11にhp11ぐらい何とかなるか。またブラック・ベアも同様にクマ鍋にするために捕えられていたそうだ。存外サバイバビリティの高い山賊であった。やむなく刃にかけてしまったが悪いことをした、とウィリーはクマーに合掌。
 これにて山賊騒動は解決。街に戻って初仕事成功の祝杯を上げる一同、てコトで今回は終了。
※前回のイニシアチブと死亡セーヴしか振ってねえ、という発言は、相手にセーヴを振らせる効果しか使わなかったのでそういうことになったのです。
 次回以降どこまで継続参加できるのか、2レベルになるまでにウィリーは生き残れるのか、ドラウ二人組の運命や如何に、など気になることは多けれど、縁があったら次の遭遇でまた会いましょう。



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