クトゥルフ神話TRPGヨタ話#56~クトゥルフの呼び声TRPGセッションレポート「暗い森で眠らせて」後編~

 木のような黒いものが森のなかを歩いて、特別の場所に根をおろし、ぜんぶの口で祈る――地面の下にいる大昔からの神に祈る――夢ばかり見た。
 それが祈るやりかたをぼくがどこで知ったのかはわからない――ぜんぶの口を地面にくっつけて祈るなんてやりかたは。たぶん緑色のねばねばしたものを見たからだろう。それとも本当に見たんだろうか。確かめるために森のなかに入るつもりはなかった。たぶん自分でそんなふうに思っているだけなんだ――ドルイドの話も、あいつらのことも……


 ロバート=ブロック「無人の家で発見された手記」より

※本記事はR&R123号に掲載されているシナリオ「暗い森で眠らせて」のレポートです。
 未プレイの方はネタバレにご注意を。

 ハロルド氏の案内されたサンルーム、ここでロバート君が事故ったとか言ってたよな~とか思ってたら、入り口には厳重に板切れが打ち付けられてある

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 ハロルド氏はそいつを引き剥がすと、我々を中に招き入れた。室内は、天井から梁が落下したらしく、生々しく折れた材木や床に空いた穴などが残ったままになっている。そして、梁にはブランコが取り付けてあるのだが、書き物机と同じく血まみれ。さらに血痕の中には肉片と、何やら白いモノ(の……脳髄?)が散乱していた
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 どう見ても、いやプロのカランバのみならず素人の二人にさえも致死級の事故が起きたと判断できる現場ですが……。
 沈痛な面持ちで、ハロルド氏はここで起きた惨劇を告げる。10日前にサンルームでブランコに乗っていたロバートは、梁が落下してきて頭部を強打、そのまま下敷きになって大ケガを負ってしまった。その傷たるや、我々の見立て通り命に関わるもの。だというのに、当のロバートはピンピンしている。
カランバ「いや、わからんぞ。死ぬほどの傷を負った者が無事戻ってくるという事例もなくはない。別人のようになっていることもあるそうだが……」
ハロルド「別人……そう、今のロバートは、ロバートであってロバートでないようなのです」
 ハロルドの口から不吉な言葉が飛び出したその時、サンルームのドアをノックする音が響く。
 ロバートが、シャワーからお湯が出ない、ボイラーが故障したのではないか? と問いに来ていた。
 ハロルド氏は「これ以上は、私の口からは……どうぞ、図書室を調べて下さい」と言い残して、地下のボイラー室へ向かう。さっぱり事態は呑み込めないが、今ハロルドとロバートを二人だけにするのは危険な気がして、サイモンは「機械修理なら多少は心得があります」と同行。カランバとカーターは図書室で書物を調べることに。その前にカーターは書斎に立ち寄って、カランバに血溜まりの現場を確認させる。「どうだ、本当だったろう?」「ペテン野郎のヨタ話と思ってたが本当だったのか……」と、このクリティカルな情景にカランバも納得。正気度も失いかけたし。
 また雨の様子はどうか、と外に出たところ……何か、巨大な動物の足音のような地響きが接近しつつあることを知った。〈アイデア〉ロールに成功したカーターは、それがこの森の周囲に住んでいる、いかなる生物のそれとも違う、ということに気付いてしまった

 ボイラー室は台所の奥にある階段で向かう。施錠がしてあり、また扱いが難しいのでとロバートとサイモンを残してハロルド氏は地下に消えた。それを合図に、ロバートは「実は、頼みごとがあるんです」とサイモンに切り出す。
 ハロルドは、何か家族に隠し事をしているようなのだ。彼の妻・パーシスは出ていったと彼は言ったが、実は主寝室には彼女の荷物がそっくり残されている。まったくの手つかずで出ていくことなどあるのだろうか? また、パーシスが消えてからというもの、それまで開けっ放しだったボイラー室に施錠されるようになり、何か引っ掻くような音が聞こえてくるようになったという。それは今もロバートには聞こえていた……例によって〈聞き耳〉ロールに失敗していたサイモンは気付いていなかったが
 何やら異常な気配なのは間違いないが、それはハロルド氏に限らずロバートも含めて、なのでサイモンは「うーむ、しかし君の様子がおかしいのは、君自身も聞いた通りだろう。どっちの言い分も考えないといけないから、俺の知り合いのお医者さんとも相談してみてからにするよ」と言葉を濁す。まあ、この時点でボイラー室に何があるかは薄々見当がついており、突撃したくなかったというのが本音だったそうですが
 戻ってきたハロルド氏は特に異常がなかったと言い、シャワー室でも特に問題なく湯も出るようであった。納得して解散しようとした時、サイモンはロバートに聞く。
サイモン「そういえば、ここに来るまでに古びた石碑を見かけたんだが。何か知ってるかい?」
 ロバートの提案の真偽に対するテストであるが、ロバートはどこかうっとりした表情でこう返答する。
ロバート「あれは、とても大事なものなんです。僕にはわかるんだ
 その不気味さは、大人で腕っ節の強いサイモンもたじろがせるほどであった。

 立て続けの異常現象に、これは調査の必要ありとカランバとカーターは図書室で書物を漁る。
 見つかったのは、元の屋敷の持ち主執筆とおぼしき日記と、 『ニューイングランドの楽園における魔術的驚異』。
 日記によると、この地は先住民たちを追い払って開拓したもので、自分たちの勇ましさと先住民の野蛮さに関する記述が続いていたが、やがて畑として開墾したはずが成り立たず、次第に雑草や木々に追いやられて立ちゆかなくなったことでこの土地の命運は終わったらしい。
 日記はドルイド教の忌まわしい風習についても散文的に綴っており、「司祭の体は燃えない」という気になる言葉を見つける。また、後半には『ニューイングランドの楽園における魔術的驚異』からの抜粋があり、「死から甦った森の子供は、分身となる木を持つ。肉体と若木を同時に滅ぼさなければ、彼らは死なない」という文句、そして「石碑、儀式、死者の復活!」……あまりにもこの状況に合致し過ぎた殴り書きがあった。
 戻ってきたサイモンと顔を突き合わせて、いやまさかそんな非科学的な……と最後の悪あがきをしていたところ、ハロルド氏が入ってくる。ロバートが姿を消したというのだ
 真っ先に思い当たったサイモンは、ボイラー室へと向かう。予想通りボイラー室の鍵は開け放たれており、そこには擦り減った、鎖で壁につながれた足枷が転がっていた。周囲の壁や床には、何か引っ掻いたような跡がある。
 問い詰められたハロルド氏は、「恥ずかしながら、こうでもしなければ何をするかわからん状態でして……」と曖昧に受け答えるが、そんな言葉で納得できるわけがない。もうこの異常な空気にはウンザリだ、洗いざらい話してもらおう! とブチ切れたサイモンに、ハロルド氏はぽつりぽつりと経緯を語り始めた。

 ハロルド氏がこの屋敷を買ったのは一年前。規模にしては格安で、周囲には「あの屋敷は呪われている」という噂があったという。しかしこの好条件を見逃すのは耐えられず、一家でここに移り住んだのだった。実際、屋敷に備えられた図書室には、不吉な日記と魔導書があり、常軌を逸した知識と秘奥が記されていたのである。
 それでも普段通りの生活を続けていた一家であるが、10日前にサンルームの梁が落下するという事故があり、そこでロバートは死んだ。悲しみのあまりハロルド氏は図書室で発見した魔導書の知識を頼り、死者を蘇生する儀式に手を出してしまう石碑の下に死体を埋めたところ、一週間前にロバートが還ってきたのだ
 しかし、ロバートは以前のロバートではなかった。夜中に森を歩き回ったり、まったく食事を口にしなくなったり、「森の神に生贄を捧げるんだ」と口走ったり……と、異常な行動が目につくようになった。たまりかねたハロルド氏は書斎でペーパーナイフで彼の首を切ったのだが、大量の出血と負傷にも関わらず、彼は生きていた。また、ロバートの死と帰還で完全に精神の平衡を失った妻のパーシスは夫の態度を非難するようになり、その狂乱ぶりにやむなく地下室へ閉じ込めたのだった。
 石碑を倒したのはハロルド氏の仕業で、どうしていいかわからず、もう異変の発端となったあれを倒すぐらいしか思いつかなかったらしい。
サイモン(あの荒天は石碑を直そうが直すまいが起きた、つまり俺のせいじゃないな)
 と緊迫した雰囲気とまったく関係なくホッとしていた男が一人。

 そんな安堵はさておいて、ロバートがいなくなったとあれば、これは何かが起きる前兆。
 まずはソフィーの無事を確かめようと子供部屋に急行。今のところ彼女は無事のようだが、ロバートの行方は知らないという。が、どうも何かを隠しているようだ。ロバートの手掛かりになるものが今は少しでも必要なんだ、と説得すると、ソフィーはおずおずとベッドの下から油紙に包まれた50センチほどの長さのものを持ち出した
 油紙の中には、根が土をたっぷりくわえ込んだままの若木があった。これは何かと問うと、一週間前にロバートに頼まれ、「おまじない」として石碑の近くから抜いてきたそうである。ロバートが自分で行かなかったのは、「自分でやるとおまじないの効果が薄れちゃうんだ」という理由。
 まず間違いなく、これが「死から甦った森の子供は、分身となる木を持つ」の、“分身となる木”。ならば、後はこの若木と肉体を同時に滅ぼせば異変は終わるはずだが……貸し出しをしぶる上に【APP】4のカーターにソフィーがびびる一幕もありながら、「ロバート君が元に戻るために必要なものなんだよ」と言い含め、受け取りに成功。後はロバートの居所だが……。
 その時、屋敷全体が揺さぶられるような衝撃が襲う
カランバ&カーター「ファッ!?」
 外で轟音を聞いていた二人は即座に理解した。あの足音の主がやってきたのだ。
 ホールに駆け込むと、玄関のドアは押し破られ、そこからは太くて逞しい、蹄のある足が突き出していた。その長さは、優に成人の背を超える。樹木のようであるが柔軟性を持って蠢く組成のそれは、あまりの大きさに玄関からは入り切れず、壁全体を押し破ろうと、体全体で屋敷に寄りかかっているのであった。小さな窓枠から見えるそいつの上体からは複数のロープのような触腕が伸び、切れ切れに開いた黒い空洞より絶え間なく涎とホゥー、ホゥーという不気味な吼え声が垂れ流されていた。
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こいつです
 その足元には、樹皮のような皮膚と丸まった角、そして巨大な怪物と同じく蹄のある脚を持った人型の異形が、ひどく耳障りな発声で、しかし確かに父を呼ばわった。
ロバートだったもの「と……う……さああああん!」
 ロバートだったもの、彼の傍らには狂乱し、既に息子と怪物の見わけもつかなくなったパーシスが、夫への恨み言と息子への愛を叫びながら手を振り回していた。
 即座に、サイモンは絶叫した。
サイモン「ハロルドさん! 娘さんの所へ、早く! 娘さんと一緒に逃げるんだ!」
 ゴキャッと正気度を削られつつも、辛うじて狂気に陥らなかったサイモンは、同じく肉体派のカランバと共にロバートあらため還ってきた死体とパーシスの前に立ち塞がる。その間にハロルド氏は子供部屋へ急ぎ、カーターは台所へ油と火を求めて走る。
 ロバートだったものは、若木を持っているサイモンに襲いかかる。硬い蹄を持つ足が、容赦なく蹴りを見舞ってくる。
サイモン「痛て痛て痛て! くそ、すぐさま全力パンチを放ってやりたいところだが、若木と肉体を同時に滅ぼさないといけないんだよな? なら、まずは若木を折ってみるぞ」
カランバ「“同時に滅ぼす”が同じラウンドとか、同時に燃やすとかだったら無意味だが……」
サイモン「そこはそうだったら後は流れで……どりゃ!」
 ベキッと音を立てて若木が真っ二つになると、ロバートはこれまでの子供らしい口調をかなぐり捨てて、サイモンに呪詛の言葉を叫ぶ。
ロバートだったもの「きっさまあああああ!」
 おお、やったぞ、ひとまずは効果があったようだ!
カランバ「……でも、次は肉体を滅ぼさないといけないんだよな? ってことは腕力でこいつ(還ってきた死体)を何とかしろってことか
サイモン「…………(無言でファイティングポーズを取る)」
 黒い仔山羊は「まだ」壁をブチ破れないそうだが、その「まだ」がいつまで続くものかワカったものではない。それに奥さんは狂乱して組み付いてくるだけだからまだいいものの(本当はあんまりよくない)、ロバートのケリは当然のようにサイモンを集中攻撃。肉体派だが打たれ弱い彼では長く耐えられない。
サイモン「よーしやっと手番が回ってきた! ウオオオ短期間だったとはいえプロボクサーの拳を喰らいやがれッ!」
 ザキッ(バキ的擬音)と突き刺さったサイモンの鉄拳は、一撃でロバートの体を揺るがせる。見た目の割に装甲などはどうってことなく、〈マーシャルアーツ〉拳の前に【耐久力】の大半をもっていかれていた。うむやっぱりBRPで殺しを営みたければ銃より拳だな! そして後に続くカランバも〈マーシャルアーツ〉こそ持たぬがダメージ・ボーナス持ちの(文字通り)剛腕ドクターだ!
 カランバの拳もあやまたずロバートを打ち抜き、その体は朽ちた木切れのようにバラバラと崩れていく。そこに、到着したカーターが火を放つ。乾燥した材木をくべたように、あっという間にロバートだったものは炎に包まれていき、家屋を巻き込んで燃え上がる。錯乱するパーシス夫人をカランバとサイモンの二人がかりで引きずりつつ、一同は火の嵐と化した屋敷を後にするのであった。いつの間にか、屋敷に寄りかかっていた怪物の体当たりは止み、その足音も遠ざかって行った。
 立ち上っていた火炎流もやがては雨に鎮められていき、その雨もいつしか途絶え、脱出した彼らを朝日が照らす。
カランバ「終わったか……まったく探偵と一緒にいるといつもいつもロクなことにならん!」
サイモン「いや知らないよ! こんな超自然現象まで責任持てないよ!」
カーター「そういえば最後は放火ENDだったな。やっぱりクトゥルフならこうでないと」
サイモン「あー、言われてみると俺初めてかも→放火END」
 ハロルド氏にソフィー嬢、パーシス夫人は一端アーカムに送り届けることに。ハロルド氏はそこでやり直すつもりだそうだ。この騒動ですっかり忘れていたが、自動車まで戻ってみると、絡みついていた根はきれいサッパリなくなっており、無事発進できるようになっていた。
サイモン「そもそも今回は南極行のミーティングだったんだよな? 確か南極といえばペンギンぐらいしかいない世界、よからぬモンを崇拝する人間もいないはず! 超自然的体験の後は、科学的思考以外が入り込む余地のない南極に行くのもいいかもしれん!
カーター「ふーむ、言われてみると局地でこそ私の超心理学的思考とは役立つのかもしれんな」
カランバ「今度という今度は騒動を起こすなよ」
サイモン「いや俺のせいじゃないってば!」
 はたして南極に行った彼らが何を見たか知りたい方は、『ラヴクラフト全集4』収録の『狂気の山脈にて』をお読み下さい(筆者の一番好きな神話作品です)。

(終)

付記
 本シナリオは『ペット・セマタリー』(映画だとセメタリー)に似ているそうで。いかにもスティーブン=キング先生好みの何の救いもない話で、KPにとってトラウマッシュな作品だったらしいです。興味を持った人は調べてみるといいだろう。



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