D&D4e余話#171~D&D Encounters『死の国サーイ』第一回レポート~

 Encountersレポート再開しました。
「遭遇がキツイ」
「回復力が足りない」
 以外のことも書いてあります。

 今回のSeasonは前回の『災厄のソード・コースト』を引き継いでいる。
 『災厄のソード・コースト』はNEXT対応シナリオを4eにコンバートしたもので(確かそう。記憶が曖昧ですまぬ)、邪悪なレッド・ウィザードの巣窟サーイの陰謀、バーズカとかいう早朝バズーカみたいな名前のモヤモヤが跋扈する話であった。ちなみに同名のサプリが発売予定。
 で、今回もタイトル通りサーイが中心となるお話らしい。4eがレルム&ドラウ推しだったように、NEXTではサーイ関係をプッシュしたい意向とか。まあクラウド・オヴ・ダークネスを毎遭遇お見舞いされるよりはよっぽど好感が持てるが。問題があるとすれば、俺がそのサーイだかゾウだからいう連中をまったく知らないということか(公式設定がろくに頭に入らない奴)。
 よって使用PCもサーイと聞けば死ね! と吼えるような脳筋にして深く考えないようにした。

●ガリィ=フォイル
種族:ゴライアス クラス:ファイター(スレイヤー)/6レベル
】21 【】14 【】14 【】8 【】10 【】10
技能:〈威圧〉〈運動〉〈持久力〉
特技:《鈍器練達》《ゴライアスの両手武器適正》《勝利の斑紋》《強力突撃》
パワー:バーサーカーズ・チャージモビル・ブレードマイナー・リサージャンスライン・ブレイカーイネヴァタブル・ストライク
アイテム:アヴァランチ・ハンマー(モール)、レッサー・バッジ・オヴ・バーサーカーホーンド・ヘルム

 サーイに受けた仕打ちの報復のために生きるゴライアス。筋骨隆々な身長2m、サーイ死ねと雄叫びを上げて両手持ちハンマーを振り回しながら襲いかかるウェルカムトゥーディスクレイジータイムな凶漢。
 ドワーフスレイヤーの下位互換と感じてしまうのは君の気のせいではない。実際、ヒゲなら上級ハンマーを使えて転倒防止にもなったのだが、体に刻まれた紋様にちょい前に読んだ某古典SFの主人公を彷彿とさせられたので。名前もそこから拝借。
 火力で言うともっとあからさまに強い撃破役もいると思う(実際断頭スカウトとは比較にならんし、同席した撃破役の人の方が数倍ダメージを出していた)けど、基礎攻撃強力なスレイヤーとアヴァランチ・ハンマーの生む破壊力がどんなもんかなあ、と気になったので。7レベルで取れるパワー・ストライクの追加効果はシカトの方向。
 ハルバード+モビル・ブレードで突撃→移動で間合いを取る、を延々繰り返した方が安全で強力じゃね? と思ったのは作った後の話。
 同席者の方々は以下の通り。

・アーデルハイド:ヒューマン/パラディン・クレリックのハイブリッド
・ギルフォード:ヒューマン/ウィザード(メイジ)
・ハートシース:ピクシー/モンク
・レオンハルト:ヒューマン/ウォーロード
・リキ:ヒューマン/モンク・レンジャーのハイブリッド

 物語の舞台は前回と共通、ソード・コーストから蜥蜴沼を挟んだ都市、ダガーフォード。難民が押し寄せてえろう混乱の上に、領主がボンクラでそこをサーイにつけ込まれ、どえらい迷惑を被った俺たちだ
 物語はそのダガーフォードの貴族、イステヴァル卿に召集を受けるところから始まる。
 前Seasonでサーイの軍勢の居所が近場にあるという情報は得ていたのだが、あの早朝バズーカに邪魔され、最終回までに位置を特定するには至らなかった。そんで本Season、ついに根城であるブラッドゲート砦の場所が判明したためにカチコミにいこうやという流れになったのである。
 噂によると男塾的な遭遇が続くと聞いているので、とりあえず毎遭遇「なっなんじゃあーっあのパワーはーっ!」「知っているのか雷電!」と驚いたり、ズダーッとかバーン(いずれもトゲトゲ書き文字)とか擬音を演出してればいいんでしょうか。いやわからんぞ、もしかしたら男塾と言っても驚邏大四凶殺以後とは限らない、直進行軍や油風呂をやらされるのかもしれません
 まあ男塾的と言うなら、遭遇が厳しくて死んだとしても後腐れなさそーなので個人的には問題ない。アレでしょカッコイイ事言って死んでおけば王大人が「死亡確認」ってゆって後で生き返らせてくれるんでしょ(そうじゃねぇ)。なんだかんだで男塾は基礎教養な世代だしな。歳がバレるのう。
 んでもってその大威震パーレン制覇に挑むのがイステヴァル卿率いる我ら冒険者軍団ってワケだ。イステヴァル卿はいきなしノールの京観を築いちゃうモセル(猛者+er)、突撃隊長を務むるのにこれほどうってつけの人材はいない。それはいいとして、なーんか赤づくめの服装に、顔に刺青入れた禿頭のオッサンが気になるんですけど。おういきなり他人とキャラかぶりとはいい度胸じゃねーか。むしろお前サーイだろ!
 事実指摘はその通りで、このHAGEはサーイのレッド・ウィザードのメネク。しかし、現状サーイを支配する強壮なリッチのザスタムに対抗する、サーイ再生党に属しているのだという。ふ~ん、ま、即座にモールで殴りかかることは我慢するけど、ぜってぇ裏切るなコイツ!
 メネクはサーイ野郎特有の高圧的な態度で作戦を説明する。ブラッドゲート砦のサーイどもはダガーフォードの一角にある、古びたテレポーターを狙っているそうだ。ブラッドゲート砦は元素の力の上に位置し、それぞれのエレメンタル溜まりにノードがある。エレメンタルの力を、砦の名前になっている“ブラッドゲート”で操作し、ノードにあるゲートからテレポートするという話。で、我らはメネクの力でエレメンタル溜まりを操作し、逆にブラッドゲート砦内部への奇襲をかけるって寸法。
 話はよくわからんがわかったからいいとして(よくねぇ)、作戦の根幹に死体クセェ(レッド・ウィザードはアンデッドを使役することを好む)サーイ野郎が組み込まれてるのは大丈夫なんスかね。そこが心配で仕方ないよ。だってこいつぜってぇ裏切るぜ! ……これで裏切らなかったらどうしよう。
 不安はあれどイステヴァル卿の立てた作戦じゃ文句も言いようがないし、ここでゴネてサーイ連中を殺せなくなるのも困るなぁ、というワケで粛々と任務に入る。また作戦にはエルフのフロシン卿や、その妹のシャリンドラも参加。シャリンドラは前Season早朝バズーカに操られ、俺たちにファイアボールをお見舞いしてきて、危うく火ダルマにされるところだった。ますます不安だよこの作戦メンバー。

 作戦の第一段階として、ゲートを通って砦に到着後、ブラッドゲートを止めるためにノードを壊さなきゃいかんそうだ。それって帰れなくなるんじゃねーか、と思うがそこは合図を送ればメネクらが何とかするらしい。うーん、本当に要所要所に絡んでるのが不安を煽るなぁ。ちなみに合図を送るには、サークレット・オヴ・リミテッド・テレパシィを使用する。『Vault of the Dracolich』に登場したアレですね。なんとダンジョンひとつ程度の広さだった受信範囲が改善され、ダガーフォードから内陸も内陸のブラッドゲート砦まで! かがくのちからってすげー。
 ノードを壊す前に、エレメンタルの守護する鍵を入手しておかないと、元素の力の奔流に呑まれて帰れなくなる恐れがある。んじゃあさっさと回収すべぇと我々はのノードを選んだ。他イステヴァル卿と2パーティが同行し、それぞれの元素のノードに立ち向かう。
 ステヴァル卿がスクロールを開いて読み上げると、視界が銀色に変わり、やがて炎の壁が立ちふさがる異界へと変わる。上空で飛び回る火の元素の顕在化した存在・ファイア・グルーと、周囲の火焔がいかにも火のノードであることを雄弁に語っている。それらの力の集束する場所に、元素の鍵があった。拳ほどの輝く球体で、ツルのように伸びた炎が鎖となってそれを固定している。
 ここからは技能チャレンジで、<魔法学>でエレメンタルの力を操作するとか、<盗賊>で炎をすり抜けるとか方法はあったのだが、スレイヤーのフォイルに何とかできる問題ではない。しかし強引に<運動>で突破すると言う選択もあり、しかも跳躍OKと聞いたので2回振れるぞぐわはははーっ! と北斗のザコ調に調子に乗っていたら見事に失敗。しかも他の人のダイス目も冴えず、結局技能チャレンジを落とす羽目に。回復力1回失う損失を受けながらも、鍵をほうほうのていで入手して、ゲートに戻る。
 ノードが破壊し終わったら、次はブラッドゲートの番。四つのゲートからイステヴァル卿や冒険者たちも無事戻ってきていた。しかし、すでにこの広大な空間の中央に屹立する、黒い石でできた巨大な一枚の門……風情のない言い方をするとどこでもドアな見た目のブラッドゲートには膨大な力が蓄えられていた。部屋の四方にしつらえてある、生贄の祭壇から流れた力は、したたり落ちた血のように床を滑って複雑な模様を描き、ブラッドゲートへと注がれている。その前に立つのが、ブラッドゲートの管理人にしてサーイのリッチ、タラル・バーだ。
タラル「何者だ、貴様らは!? さてはダガーフォードの刺客か!」
フォイル「死ね!」
 『嗚呼! 播磨灘』ばりに容赦のないアイサツで襲いかかる。
 タラル・バーはボスのたしなみ範囲攻撃(クラウド・キル)持ち、それも爆発5というナイス無慈悲っぷり。こりゃいつも通りの先手取られた瞬間に壊滅か、と思われたが、幸いイニシアチブは遅め。と思っていたら、部下のサーイの死霊術師からレイ・オヴ・エンフィーブルメントが飛び、2d10の吃驚ダメージに弱体化(;^ω^) おかげで《勝利の斑紋》(遭遇の最初に攻撃ロール二回振る)役に立たねぇー。やっぱりイニシアチブを取れないのは危険だねぇー。
 アーデルハイドが一気にタラル・バーへ隣接して打撃を浴びせるが、なんか手ごたえがおかしいそのダメージの半分はブラッドゲートに送り込まれているんだそうだ。ブラッドゲートの調整役であるタラル・バーは現在、ゲートとリンク状態にあり、受ける被害もそっちへ逸らされてしまったんである。精鋭の上にこの無敵モードにどうしたもんかなぁ、弱っちったなぁという空気が漂いつつも、今のところ打開策はないのでまずは死霊術師や雑魚ワイト潰しを優先。この手のモードって時間制限で解けるのがシナリオの相場であるし(ザ☆他力本願)。
 とか思ったら事実何とかなりましたよヤッタヤッタァ(サスカッチ風)
 いや、事態はもっと悪くなったんですけど。
 2ターン目が終わったところで、ブラッドゲート砦の力がより増した! ウームこれは時間ねぇな! 気張らんと、とか思っていたら、突然あのメネクが現れて叫び声を上げる
メネク「バーズカよ! 道は開けた、そして契約を果たそうぞ!」
 やっぱり裏切ったじゃねえかよコイツ! 誰だよコイツを作戦に加えた奴!
 んでもってブラッドゲートを通して出現したのが、ピット・フィーンドのバーズカさん。えっ!? 前Seasonだと他人に取りついてなんやかんやするしかない早朝バズーカさんだったのにそんな大物だったんですか!? すいません余計なこと言いました。なんならジュースとか買ってきますよ。
 その早朝バズーカさんは圧倒されている我らとタラル・バーらを睥睨しながら、轟くような声でこう告げる。
バーズカ「聞く耳ある者よ、ひとつ取引をしよう。私の体に刺さった刃を抜くのだ、さすればブラッドゲートを壊してやろう」
 見ればバーズカの体には折れた剣が埋まっている。これはイリドラエルという銘剣で、もともとバーズカを倒すために作られたもの。しかし、かつてそれが振るわれた戦いではバーズカを倒すに至らず、奴の体に刺さったまま折れてしまい、残っているのだという。バーズカもバーズカでこれが刺さっていると真なる復活を果たせず、かといってイリドラエルの剣はふさわしい者しか持てないため、自力で抜くこともできず、甘言を聞く者を求めていたのだ。
 当然そんな誘いに乗る奴ぁいなかったのだが、ここでアーデルハイドが〈はったり〉カマして承諾するフリを信じ込ませる。まんまと近寄らせたバーズカに、アーデルハイドはより深々と刃を突き入れてやったのであった! やったーカッコイイー。バーカバーカ早朝バズーカはさっさと元気が出るテレビに帰れー!
 憤怒の表情を浮かべたバーズカは、腹いせに腕を一振りすると、ブラッドゲートを崩壊させる。ついでにサーイの死霊術師も一人これで死んだ。あっどうもありがとうございます。いやそれどころじゃねぇんだ、ムリヤリ破壊されたブラッドゲートはエレメンタルの制御を失い、この場にいる我らもどうなるかわからない。しかもドサクサに紛れてメネクの野郎は消えるし、シャリンドラはバーズカに挑もうとして連れてかれちまうし、第一、目の前には無敵モードに守られていたおかげでピンピンしてるタラル・バーがいるんだし。バーズカによって図らずも無敵モードは終了したが、それでもサーイのリッチ、油断はできません。
 ギルフォードのイリューソリィ・オブスタクルズで幻惑状態になっている上、周囲にアーデルハイドとリキがいるため、ここでクラウド・キルを撃てば機会攻撃の餌食になるのは必定。サンダー・ウェイヴで追っ払おうとするも、肝心の撃破役のリキを逃してしまったため、アクション・ポイントを払ってまで撃つ気にはなれなかったようだ。この隙にリキが複数回攻撃のパワーを爆裂、アイテムのパワーまで切ってボッコボコにする。1ターンに100点ぐらい出してた気がするなぁ撃破役として致命的な差を見せつけられた気分だが仕方ねぇー、フォイルもアヴァランチ・ハンマー+ホーンド・ヘルム+パワー・ストライクの全力突撃で40点オーバーを叩き出す。フゥ、それなりのダメージは確保されるビルドのようで一安心。
 このぶん回しがタラル・バーの頭蓋を粉砕。……2ターンで遭遇が終わってしまいました。初回からしてなんて激しくも目まぐるしい展開であろうか。全力を出さないと全滅しそうと危惧して、一日毎パワーをみんな切りまくったというのもあるかもしれませんが。
 そして事態は我らに休息を許さない、ついにブラッドゲートは完全消滅し、部屋は元素の力の吹き荒れる狂乱の舞台と化した! 銀色の稲妻が次々と走る中、逃げ出す手立てもままならない我々の前に、ひとつの魔法円が浮かび、「そこに入りなさい」と女性の声が誘う。メネクといい早朝バズーカといいどうも本Seasonでこの手合いには信用ならんのだが、他に脱出方法も思いつかんので止むを得ず飛び込む。
 ……出た先には、これまた赤い装束の女ウィザードが待ち受けていた。すわサーイか死ね! と襲いかかろうとすると、彼女は自分こそが我々を助けた人物であり、サイランナと名乗る。彼女はこう続けた。
 ようこそサーイへ。
 ここは破滅の迷宮、サーイ野郎の本拠地、サーイ山の地下であった。
 というわけで次回から魁!! 洞窟竜塾、破滅迷宮編がはっじまっるよー。



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