We are Pathfinders!#177~PFキャンペーン『ザ・ペナルティメイト・トゥルース』最終話「最後から二番目の真実」~

 デリリウム島の物語は、全て終わった。
 雲の壁の中で、あらゆる夢は津波に洗い流されていった。
 残された椰子の木と砂がいくら囁いても、あの日々を聞き出せる者は誰もいまい。
 しかし……彼らの心に、デリリウムの冒険は思い出として残る。
 そして、彼らの口から伝えられることによって、デリリウムは初めて現実となるのだ。
 だからこそ、今、この物語をヘシオドスの子らに語ってもらおう。

 ドロマーの精神との接触。そのためには、奴の居所を探らなくてはならない。
 ドロマーは用心深い性格である。破壊と混沌の伝道師・マルキサスを信用して、デリリウム構築を任せていた考えづらい。何らかの形で、デリリウムを観察・調整していたと思われる。ルートと同じような夢の登場人物、それも四人やマルキサスやアルカニスらに悟られぬよう、自分がドロマーの精神体であることを認識していない存在として。片方の目で観測しながら、もう片方の目で夢の住人として振る舞う、言うなれば現実と夢の境界に立つ人物。そこに、ドロマーの精神はある。
 “雲の壁”が迫り来るこの状況下では、いかに力を取り戻したアルカニスでも、島の住人全ての精神を探る時間はない。島を隅々まで巡り、住人と触れ合ってきた四人に、判断は委ねられた。同時に、デリリウムの全てを無に帰す決定も
 四人は、ヘシオドスに向かうことをアルカニスに告げる。即座に、四人は住み慣れた村へと転送された。
 接近してくる“雲の壁”を目にして、グレヴェンやパラソル、ポールが混乱する住人を必死で宥め、避難させていた。四人は、その中から、ある人物の名を呼ぶ。
ラムダ「無事だったのか、あんた達! 良かった…“雲の壁”はすぐそこまで迫ってきているし、一体このままじゃどうなるのかと……」
 心の底から、安堵の表情を見せるラムダ。
 だが、四人は母親代わりをしてきたこの女性に、ひとつの矛盾を思い出していた。
 四人がこの島に漂着するようになったのは、乗っていた船がラムダの海賊船に襲撃されたため。それは間違いなく覚えている。だとすれば、彼女もまた、外の世界の住人であるはず。なのに、ラムダに殺されたと証言するレッド・ラッカムは、疫病で死んだという記録がある。四人や、ゾーラ宛の書簡に名のあったマンジェロと違って、ラムダが外の世界の住人であることを示す証拠は、何一つ発見されていない。外の世界の住人を招いた、全てのきっかけであると同時に、夢の世界の住人としての要素しか彼女は持ち合わせていないのだ
 送られてきた合図に応じて、アルカニスは精神的接触を試みる。直後、ラムダの眼帯がぱちん、と弾けて落ちた。ヘシオドスに漂着する際、失われた右目。漆黒の眼窩の中では、小さな稲妻がパチパチと音を立てて爆ぜていた
 四人の意識は、その右目の中へと吸い込まれていった。

 意識は、闇黒の中、果てしない下降を続けていた。
 雷鳴が耳朶を打ち、稲光が周囲を走る、その様はまるで雷雲の中を突っ切っているようだ。
 轟音と落雷の中心に、オーヴァーデビルと呼ばれた悪竜…“追放する者”ドロマーは浮かんでいた。翼で体をくるみ、膝を抱えてうずくまっているその様は、母体の中にいる胎児を彷彿とさせる。
 膝で挟まれていた首を物憂げに持ち上げて、ドロマーは四人をぎろりと睥睨した。
ドロマー「やはり、来たか……最後の最後で邪魔をするのは、アルカニスではなく、貴様ら人間どもだと思っていたぞ」
 この世に悪ある時、必ず善が立つ。それも決定的な所で戦いを挑んでくるのは、自分と同等のドラゴンやジャイアントではなく、何故か矮小な人間どもだ。その奇妙な力学を“オーヴァーデビル戦役”で知っていたから、必ず直接相まみえることになると、ドロマーは確信していた。
ドロマー「あのマルキサスという呪術師、狂ってはいたが腕は確かだったな。私の夢見た物すべてを、的確に現実化していった。私の復活に必要なあらゆる者…私の復活を畏れる者、望む者、そして、遥かに強壮な新しい肉体……」
 “オーヴァーデビル戦役”の敗戦で、ドロマーは人間の精神力の恐ろしさというものを痛感していた。人の心は善きにつけ悪しきにつけ、宇宙そのものを動かすほどの力を秘めている。だからこそ、今度はその心を逆に利用することにしたのだ。作り出された、ドロマーを崇拝する者、ドロマーを畏れる者……結果は、ドロマーの想像以上だった。凄まじいスピードでドロマーの新しい器…“青い野獣”は、かつての自身を凌駕する怪物へと成長していた。世界を脅かした暴竜から、宇宙そのものを破壊しかねない程に……。
 後の仕上げは、阻止に現れる人間たちを排除するだけ……最終的に自分で手を下すことになったが、四人を抹殺すれば、ドロマーの復活は完全な条件を満たす。何よりも強靭な人の心という武器、それを打ち砕くことが、夢の完成のための最大条件であり、最低条件でもあった。
ドロマー「新しき肉体を手にすれば、ついに私の怒りが、私の憎悪が世界を焼き尽くす日がやってくるのだ。幾星霜、忌まわしい海底の中で望み続けた報復の時がな! 貴様らに、それを邪魔させん!」
 巨大な両翼を広げ、闇の中につんざくような大咆哮を響かせる、その音は、“雲の壁”の中でうねる稲妻と同じものだった。

 ドロマーの精神は覚醒を目前にした状態で、完全ではない。それでも巨大サイズのブルー・ドラゴン+αの強さである。
ガルボ「やっぱりドラゴンと戦うことになったのう……」
 そりゃタイトルが『ダンジョンズ&ドラゴンズ』ですから……アレ? もう違うゲームだったな。まあ似たようなもんだからいいか……。
カトーレ「なーに、世界の命運をかけたドラゴンとの戦い、そうそう体験できるもんじゃないってば」
 フフフそうこなくっちゃ、というわけでモンスター識別に成功して、幅5フィートの直線というしょぼい範囲と知っていたにも関わらず、一列に並んでいるベベとカトーレに電撃のブレスを吹いてあげよう
カトーレ「ほ、ほげえええええ!!」
 今回もベベは反応セーヴに成功して“身かわし”でダメージ無し、カトーレだけが直撃を喰らったりしち。
カトーレううっかつてこれ程までにダメージを受ける後衛がいたろうか……
 うん、あんまりないと思う。少なくとも筆者の記憶では、1日に(諸事情あって8話~今回まで1日で走破したのです)200点近くのダメージを受ける後衛って見た覚えない。
 開幕の爆撃をこらえながら、カトーレは“勇気鼓舞の呪芸”を発動、さらにベベにインプルーヴド・インヴィジビリティを使用して送り出す。姉者から最大限の支援を受け取った三人は、悪竜へと殺到する。
 ドロマーの振り回す鉤爪は、易々とゾーラのヘヴィ・シールドを貫き、フル・プレートで守られた肉体を切り裂いた。いかにAC特化の重戦士であっても、巨竜の猛攻は凌ぎ切れない。しかし驚くなかれ、ゾーラの一撃も強固な竜鱗の守りを突破し、的確にhpを削いでいく。カトーレの超強化に、《武器熟練》《上級武器熟練》そして“武器修練”が乗ると、ドラゴンにさえここまでの命中率を誇るようになるなんて……この三話で、一同のゾーラを見る目が一変しました……全員が「ああもっと早ければ」と思っていたのは、今更言及しますまい。
 透明化したベベは“竜の超感覚”で居場所を悟られるため遠慮なく殴られ、《朦朧化打撃》も不発ながら“急所攻撃”で殴り続ける。そして、最終戦にてガルボ爆発。前回激怒し損ねた鬱憤を晴らすように、グレートソードがクリティカルに次ぐクリティカル。巨体を揺るがす、超火力が叩き込まれていく
 何度も噛みつき爪爪翼翼尾の打撃で気絶寸前に追い込まれながらも、的確に回復して回るカトーレの援助によって、戦線は立て直す。それにゾーラの堅打、ベベの急所攻撃、ガルボの強撃でドロマーは追い込まれていった。
ドロマー「こ、こんな馬鹿な…ここは、私の世界、私の夢なのだぞ! そこで私が敗れることなど……!」
 ブレスを吹くべく、口中を帯電させたその頭部を、ガルボのグレート・ソードが叩き割った。
 げぼっ、と、稲光混じりの血塊を吐き出しながら、ドロマーの両手が、虚しく宙を掻いた。
ドロマー「馬鹿な……消えるというのか……壊れるというのか……私の島……私の、夢が……」
 ドロマーの呪詛は、次第に赤子の泣き声へと変わっていき、か細くなっていく。
 ドロマーの姿と、悲鳴が消えると、周囲は完全な闇に閉ざされた。
 その中に、マンジェロを従えたルートが現れた。
ルート「……これで、全てが終わりました。ドロマーの夢は終わり、全てが消えようとしています」
 夢が終われば、現実がやってくる。夢の構造物であるデリリウム島は、再び椰子の木と砂だけの小島に戻るだろう。
ガルボ「本当に、全て消えてしまうのか? ワシの嫁も娘も?」
 痛ましい表情をしながら、ルートは方法がないわけではない、と告げる。誰かがドロマーの後を引き継ぎ、夢を見続ければデリリウム島は存在し続けるかもしれない。この場にいる中から、永遠に“夢見る人”となる者がいれば、今度こそデリリウムはドロマーや“青ざめた月”に脅かされることのない、健やかな世界として再構築されるかもしれない。精神を現実化させるマルキサスは消えたが、一帯に残存する力と、アルカニスがいれば実現の可能性はある。
 しかし、“夢見る人”となった者は、現実世界の記憶を全て失うことになる。今までの人生も、これまでの冒険も全て忘れ、自分が“夢見る人”の自覚なきまま、デリリウム島の住人として、いつまでも過ごすことになるのだ。
 本当の人生を再開するのか。それとも、偽りの人生の中に留まるのか。
 この場でその選択権があるのは、彼だろう。一同の目が、ガルボに集中する。

 ガルボはしばしの逡巡の後、答えを告げた。

 ルートは彼にそっと言い添える、
ルート「以前にも言いましたが、現実と夢の間に生まれた貴方の娘は、どうなるのかわかりません。消えるのか、別の形で現実に残るのか……もしかすると、もう一度会えることもあるかもしれない」
 そして四人に向き直り、
ルート「貴方達には、いくら感謝しても事足りません。貴方達のおかげで、世界は救われた……たとえこの戦いを知る者が誰もいなくとも、私は決して貴方達のことを忘れません。そして、このデリリウム島のことも……さあ、歌いましょう、消えゆく夢への子守唄を!
 ルートの歌声が、暗闇の中に響き渡る。そのフレーズを、カトーレは知っていた。オーヴァーデビルの歌の、最後の一節……記憶から欠けていた、戦い終えて眠るアルカニスとドロマーへの、鎮魂歌だった
 ルートの歌に呼応して、足元の空間に様々なヴィジョンが浮かび上がる。
 ガラガラ谷、ピレネ城に籠っていたドワーフらが、不意に明るくなった空を不審げに見上げている。その強固な建築が、指でつついた砂の城のように崩れ落ちていった。
 “伝承の樹”に避難した動物たちと、シュガー・マウンテンらは、外の雷鳴が止み、不意の静寂に包まれていることを不思議に思っていた。ウサギのピエールとシュガー・マウンテン、それにオッターが外に出て、不思議そうに辺りを見回している頃、巨大な地響きが起こり、“ちらつき蛾の森”そのものが地中へと陥没していった。
 脛切り沢では、突如生じた地割れに沼の水が飲み込まれていき、その濁流の中には長靴靴売りの小屋があった。
 大洪水が硝子の砂漠を洗い流し、ノールの軍旗も、ホブゴブリンの軍旗が押し流されていった。
 そして、ヘシオドス。
 突如として戻ってきた、真っ青な空と海を人々は呆然と眺めていた。いや、それは彼らにとって、生まれて初めて見た、“雲の壁”の先の世界がであった。果てのない広大さに打ちのめされ、人々は五人の人物が消えたことも気付いていなかった。
パラソル「……一体、何があったんだろうねぇ」
 ポツリと呟いたパラソルに、ガルボの嫁は、伏せていた顔を上げた。
「お祈りが通じたんだと思います。ガルボが…やってくれました」
 その直後、ヘシオドスに大津波が覆い被さった。
 全てが洗い流されていく中、四人の意識も、ゆっくりと遠ざかっていった。

 最初に目に入ったのは、刺すような、真っ白い陽光。視界一面を染める蒼。四人とマンジェロは難破船の残骸に掴まり、漂流しているところだった。彼らの周囲に、デリリウムの面影は、何一つ存在していなかった。向こうからやってくる大型帆船の姿を、ただぼんやりと見つめていた。

 四人を乗せたユニコーン号は、大嵐に巻き込まれて行方不明となっていた、と救助船で教えられた。生存者は残念ながら、四人以外発見されていない。むしろ、遭難からこれだけの時間が経過して、ほとんど無事な姿で戻ってきたことが奇跡的だという。四人が“ヘシオドスの子供”として過ごしたと思っていた期間よりは短いが、決して短いとは言えない時間が経過していた。
 送り届けてもらった港で、彼らはこれからの事を考えていた。デリリウムの冒険は終わり、兄弟という間柄は消え失せた。これからは別々の人生を歩んでいかねばならない。
 そこに、屈強な女性のハーフエルフが声をかけてきた。
???「なぁ、ユニコーン号から救助されたのって、あんた達かい? あの辺に小島があるって聞いたんだけど」
 大剣を担いだバーバリアンらしき女性に、四人、特にガルボはどこかしら見覚えがあった。背中のグレートソードは、かつてガルボが愛用し、デリリウムから戻ってきた時には失われていた一本だった
ガルボ「そ、それはワシの剣! なんでお前が持っとるんじゃい!」
???「はぁ? ワケわかんないこと言わないでよ! これはあたしが親父から譲ってもらったもんだよ! ……でも、なんだか変な感じだね、どこかであんたと逢ったことがあるような気がする……」
 彼女は、椰子の木と砂しかない、ちっぽけな名もない小島、そこを訪れるつもりだという。
???「あたし自身にもわからないんだけどね……どうしても、そこに行かなきゃいけない気がするんだ。それに同行してあげたい人もいるんだ。あたしと同じように、その島にどうしても行きたい、って……」
 彼女が振り向いた先には、褐色の肌に銀色の髪の、ボロを纏ったみすぼらしい女性が座り込んでいた。かつて眼帯の下から現実を見ていた右目と、夢の世界を見ていた左目。今は包帯が巻かれ、両方とも閉ざされたことを示している。
 四人の視線が交差した。
ゾーラ「どうする?」
ベベ「まあ、いいんじゃない?」
カトーレ「一緒に行くとしようか」
ガルボ「まあ、他にやることもないしな」
 四人とマンジェロは、二人の女性を加えて、船出の手続きに向かった。その背中を、無数の涙滴型のシンボルを身に付けた少女が見守っていた。

 砂と椰子の木しかない小島を目指す女二人に、救助されたにも関わらず、漂流していた場所へ戻ろうとする五人組。
 変わり者同士を乗せた船は、穏やかに海の上を進む。
 懐かしい日差しと潮風の中に、吟遊詩人の唄が流れていく。
 優しく厳しい師と、愛しい家族の住む小村。
 気のいいドワーフの砦と、その近郊にある危険な坑道。
 言葉をしゃべる動物たちの住む森。
 陰鬱な沼地に住む長靴売り。
 硝子の柱が林立する砂漠で、果てのない戦争を続けるホブゴブリンとノール。
 この世を壊さんとする呪術師と強大なブルー・ドラゴン、それに立ち向かうブラス・ドラゴンと四人の英雄。
 彼らは本当の人生を、再び歩み出した。
 それと引き換えに、デリリウムの物語は今、永遠となったのだ。

 PFキャンペーン『ザ・ペナルティメイト・トゥルース』 完



最後から二番目の真実 (創元SF文庫)最後から二番目の真実 (創元SF文庫)
(2007/05)
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